夕食に再びマルクト広場へ、ずーっとたたずんでいたいような気分にさせられる空気。夜の帳が下りて、スープからスタートのディナー。お若いカップルばかりで。このことの詳細は後日。

   1476年創業のホテル。500年以上の歴史があって良かったんですが。
ーは、鍵穴に差し込むもの。(今は、どこで泊まってもカードだもんね)それが歴史いっぱいありのキー。簡単にドアーが開いてくれないんです。そこで「添乗員さーん!」何回も苦しんだ次第。これが、私だけではないんですよ。