こどもの日は末っ子の野球の練習が終わるのを待って、府中の暗闇祭りにレッツゴー!


小4の娘も小1の息子も小遣いをあげると的屋の兄ちゃん相手に自分で欲しいもんを言えるようになりやしたっ。



子どもたちが自分でできることが増えてくると


オレがやってやらなきゃいけなかったことが、少しずつ減っていきまっす。


そして、オレがしてあげたいことが増えてきまっす。


そこをぐっとこらえて見守るのが『親』ってもんらしーいっすけど…