どうも、たけやんです!
最近、毎晩何かしら他人の飲み会に参加していて、毎日2日酔いですwww
今日は抜く?抜いてない?という話をしたいです。
抜く?抜かない?
あなたの頭の中で何を想像したでしょうか?
いやらしいことを想像した男性の方、多いと思います!
期待を裏切って申し訳ない!
しかし、この抜く?抜かない?という問題は非常に飲み会を開く上でよく問題になります!
つまり、お会計の際幹事がお客さんからお金を抜いた?抜いていない?いうことで頻繁に問題になります。
この問題をうまく対処しないと、お客さんを失ってしまいます。
何より、せっかくの楽しい飲み会が『お金』というものにより、台無しになってしまうのが1番最悪です。
お金というものは人間関係を簡単に壊してしまうものです。
よくお金で人との縁がきれてしまった、そんな方をよく見ます。
これに対して対処法といっては大げさですが、こういった摩擦をさける方法があります。
正式にはいくつかあるのですが、まだ最初の方なので次にあげる方法を紹介させていただきます。『お店との交渉』の話で紹介したいと思います!
要は、飲み会の全ては『コミュニケーション』です。
前回あげた飲み会のように、例えば500円皆からお金を余分にもらうのであれば、(500円余分にもらう説明)をすればいいのです。
え?それだけ?誰でもできるじゃん!
いやいや、それができない人が多いんですwww
たとえばこんな感じで説明します。
今回、(飲み会の場所をおさえたのと、人を集めた手間賃として500円いただいていいですか?)といってみてください。
嫌だ、おかしい
普通の人はいわないでしょう
その1言を飲み会の最中、タイミングを伺って1言いえばいいのです。
結局、飲み会というものは『人と人がいてこそ成り立つもの』です。
なので、多少のテクニックはありますが基本的には何度もいいますが『コミュニケーション』です。
この『コミュニケーション』こそ現代社会に不足しているものだと僕は考えています!
僕は今会社を経営していて、たくさんの人と会います。
僕が毎日、たくさんの人と会って思うのは
(この人孤独だな)(この人いい年してるのにまともに会話できないんだな)(病んでるな)
今の世の中、たしかにネットの技術が進歩し、人と会える機会は増えたのかもしれません。
しかし、人とのつながりの濃さは薄くなっていると思います。
僕はそんな今の世の中こそ、僕が提案する『飲み会』こそ救世主だと断言します。
そんなおおげさな!
という方がいるかもしれませんが、実際友達も全くいなかった僕が、上京して4年目で友達や彼女ができただけでなく、今では会社経営もしています。
23歳の若さでタワーマンションも住む家とは別に借りています。
毎月たくさんの友達と何不自由なく、旅行にもいきます!
飲み会に感謝です。
今後も飲み会の全て、僕が今まで飲み会で手に入れたその過程を全て公開します。
今後ともよろしくお願いします!
どうも、たけやんです!
ようやく、飲み会を『参加する』のではなく、あなたが飲み会を『開く』番になります。
まず飲み会を『開く』ことにおいて、必要なものは
集客、会場、飲み会のスタッフです。
しかし、初めのうちはスタッフは必要ないです。スタッフがいなくても20人くらいの規模なら1人でも飲み会を開けます。
僕は始めて飲み会を開いた場所は新宿の居酒屋Tでした!
僕は最初、飲み会の予約を普通にネットで調べて電話して予約しました。
僕(人数は15人で、時間は○時でお願いします!)
店員(では料金はお1人様2500円になります)
このような流れで、予約しました。
当日、2人ドタキャンだったので
参加人数は13人
料金は3000円
でやりました。
なので500円×13人=6500円
自分の飲み代をひいて4000円のあがりでした。
始めての飲み会だったので、正直反省点がたくさんありました。
まず、料金を3000円払うことに対してお客さんにどういう理由で徴収したか、きちんとした説明ができなかった
これは、多少飲み会をしている人でも皆どのようにして説明すればいいか困っている人が多いです
これは後々、いくつかの対処法を紹介させていただきます。
あと、当日盛り上がることは盛りあがったので(2次会をやろう!)という流れになりました。
しかし、当日2次会を全く想定できなかったので
お店の場所
段取り
がまったくできませんでした
なので、もしここで2次会もきちんと準備しておけばより利益をあげられたな!と後悔しました
反省点は他にも色々ありましたが、大まかにいうとこんな感じです
次の記事で、反省点をふまえた上でその対処法についてかいていたいと思います!
ようやく、飲み会を『参加する』のではなく、あなたが飲み会を『開く』番になります。
まず飲み会を『開く』ことにおいて、必要なものは
集客、会場、飲み会のスタッフです。
しかし、初めのうちはスタッフは必要ないです。スタッフがいなくても20人くらいの規模なら1人でも飲み会を開けます。
僕は始めて飲み会を開いた場所は新宿の居酒屋Tでした!
僕は最初、飲み会の予約を普通にネットで調べて電話して予約しました。
僕(人数は15人で、時間は○時でお願いします!)
店員(では料金はお1人様2500円になります)
このような流れで、予約しました。
当日、2人ドタキャンだったので
参加人数は13人
料金は3000円
でやりました。
なので500円×13人=6500円
自分の飲み代をひいて4000円のあがりでした。
始めての飲み会だったので、正直反省点がたくさんありました。
まず、料金を3000円払うことに対してお客さんにどういう理由で徴収したか、きちんとした説明ができなかった
これは、多少飲み会をしている人でも皆どのようにして説明すればいいか困っている人が多いです
これは後々、いくつかの対処法を紹介させていただきます。
あと、当日盛り上がることは盛りあがったので(2次会をやろう!)という流れになりました。
しかし、当日2次会を全く想定できなかったので
お店の場所
段取り
がまったくできませんでした
なので、もしここで2次会もきちんと準備しておけばより利益をあげられたな!と後悔しました
反省点は他にも色々ありましたが、大まかにいうとこんな感じです
次の記事で、反省点をふまえた上でその対処法についてかいていたいと思います!
どうも、たけやんです!
前回は、飲み会を『開く』前に『参加する』ということについてかきました。
そして、今回は参加した飲み会において『幹事とあり方』について書きたいです。
最初に言います!『幹事とのあり方』がスタート地点ではかなり重要です。
もう1度いいます。
かなり重要です!
では、なぜ重要なのか?
まず前回の話と重なるのですが、マナーをしっかりし<気配り上手>であれば、自然と幹事と仲良くなれます。
幹事からすると、もしそんな人が飲み会にいたら(またこの人を飲み会に呼ぼう、これから飲み会手伝ってくれないかな?お願いしてみよう)
こんな風になります。
あなたももし『幹事』だったら、上にかいた人がいれば間違いなく仲間にしようと思うはずです。
ストレートにいえば、楽できますからねwww
あなたは飲み会を開いたことがありません。
でもあなたがいった飲み会の幹事は、すくなからずあなたよりは飲み会を開いています。
あなたが飲み会に呼ばれれば、当然飲み会に行く回数も増えます。
飲み会に行く回数も増えれば、色々な人と仲良くなれます。
幹事に気に入られると、スタッフを任されます。
スタッフを任されれば、飲み会の開き方がわかります。
スタッフは、会計、盛り上げ役、引率、司会といった様々なものがあります。
もし、各仕事についてわからないことがあればどんどんメッセージで質問してください。
このような流れで、『飲み会』とうものに対して経験できるようになります。
ドラクエもFFも経験を積んで技やレベルをあげるように、飲み会も同じです。
あくまでもこのブログは
全く飲み会を開いたことがない人が飲み会マスターになれるようにする為のブログなので!
まず、マナーをしっかり守り、飲み会の幹事に気に入られるようになってください!
もっといえば、幹事から気に入られるとそこにきたお客さんからも好かれます。
飲み会で大切なのはコミュニケーション力、人間力なんですね。
僕は、人間力さえあれば何でもできると信じてます!
飲み会の幹事に好感をもたれると、良い飲み会のスタートをきれます。
次は、いよいよ飲み会をあなたが開く番ですね。
次のブログからスタートします!
前回は、飲み会を『開く』前に『参加する』ということについてかきました。
そして、今回は参加した飲み会において『幹事とあり方』について書きたいです。
最初に言います!『幹事とのあり方』がスタート地点ではかなり重要です。
もう1度いいます。
かなり重要です!
では、なぜ重要なのか?
まず前回の話と重なるのですが、マナーをしっかりし<気配り上手>であれば、自然と幹事と仲良くなれます。
幹事からすると、もしそんな人が飲み会にいたら(またこの人を飲み会に呼ぼう、これから飲み会手伝ってくれないかな?お願いしてみよう)
こんな風になります。
あなたももし『幹事』だったら、上にかいた人がいれば間違いなく仲間にしようと思うはずです。
ストレートにいえば、楽できますからねwww
あなたは飲み会を開いたことがありません。
でもあなたがいった飲み会の幹事は、すくなからずあなたよりは飲み会を開いています。
あなたが飲み会に呼ばれれば、当然飲み会に行く回数も増えます。
飲み会に行く回数も増えれば、色々な人と仲良くなれます。
幹事に気に入られると、スタッフを任されます。
スタッフを任されれば、飲み会の開き方がわかります。
スタッフは、会計、盛り上げ役、引率、司会といった様々なものがあります。
もし、各仕事についてわからないことがあればどんどんメッセージで質問してください。
このような流れで、『飲み会』とうものに対して経験できるようになります。
ドラクエもFFも経験を積んで技やレベルをあげるように、飲み会も同じです。
あくまでもこのブログは
全く飲み会を開いたことがない人が飲み会マスターになれるようにする為のブログなので!
まず、マナーをしっかり守り、飲み会の幹事に気に入られるようになってください!
もっといえば、幹事から気に入られるとそこにきたお客さんからも好かれます。
飲み会で大切なのはコミュニケーション力、人間力なんですね。
僕は、人間力さえあれば何でもできると信じてます!
飲み会の幹事に好感をもたれると、良い飲み会のスタートをきれます。
次は、いよいよ飲み会をあなたが開く番ですね。
次のブログからスタートします!
どうも!たけやんです!
いきなり『飲み会』について書いてある記事なのに、飲み会に行く資格がないってどうゆうこと?
と思われた方、びっくりさせてすみません
今日は飲み会を『開く』前に『参加する』ということについて書きたいと思います
そもそも、このブログを読んでくれているのは
あまり今は友達が多くない寂しがりやさん、孤独な方が飲み会を開いて友達、知り合いをたくさん増やして楽しいライフスタイルをおくるぞ!
という方が多いはずです
でも、もともと友達がいないのに飲み会を最初に開く時に誰を呼べばいいんだよ?
あなたは間違ってないです。
だから、飲み会にまずは『参加しよう!』ということについて書きたいです。
でも、ただ単に『参加する』のでは将来的に成果がでません
まず、今日書きたいのは『最低限のマナ』ーです
逆に、これができない方は飲み会ができないどころか、普段の生活において『人間関係に問題がある』人が多いです
ではまず、飲み会でやってはいけないことをかいていきます
当然のことながら、お酒に飲まれない!
僕が見た中で1番失敗が多いのがこのケースです!
緊張しているあまり、ついついお酒に飲まれてしまい、嘔吐したりだとか、ひどい場合には暴言をはいたりする人をよく見ます!
なので、楽しむのはもちろんですが、お酒には飲まれないようにしましょう。
次に、服装です。よく飲み会にあまりきたことがない人に限って、服装のチョイスをミスする方が多いです。
例えば<オフ会>なのに、びしっとスーツをきて、周りの人が近寄りがたい雰囲気を出している人をよくみかけたりします
スーツをきないと、いけない日や人も当然いるのですが、僕の経験で(何も仕事をしてない)人がスーツをきた時、周りとの浮き具合が凄かったですwww
なので、基本的にはラフな服装を心がけましょう!
また飲み会で間違いなく好感をもたれる人は『気配り上手な人』です。
料理がきたらさっと周りにだせる人
お酒がきたらすぐに周りにまわせる人
飲み会の幹事に協力的な人
これだけであなたの印象はだいぶ変わるでしょう
とりあえず今日は基本中の基本についてかきました
次は『マナーと幹事とのあり方について』かいていきたいと思います
これが飲み会の『スタート地点』で1番鍵であると私は思うので是非みてください。
いきなり『飲み会』について書いてある記事なのに、飲み会に行く資格がないってどうゆうこと?
と思われた方、びっくりさせてすみません
今日は飲み会を『開く』前に『参加する』ということについて書きたいと思います
そもそも、このブログを読んでくれているのは
あまり今は友達が多くない寂しがりやさん、孤独な方が飲み会を開いて友達、知り合いをたくさん増やして楽しいライフスタイルをおくるぞ!
という方が多いはずです
でも、もともと友達がいないのに飲み会を最初に開く時に誰を呼べばいいんだよ?
あなたは間違ってないです。
だから、飲み会にまずは『参加しよう!』ということについて書きたいです。
でも、ただ単に『参加する』のでは将来的に成果がでません
まず、今日書きたいのは『最低限のマナ』ーです
逆に、これができない方は飲み会ができないどころか、普段の生活において『人間関係に問題がある』人が多いです
ではまず、飲み会でやってはいけないことをかいていきます
当然のことながら、お酒に飲まれない!
僕が見た中で1番失敗が多いのがこのケースです!
緊張しているあまり、ついついお酒に飲まれてしまい、嘔吐したりだとか、ひどい場合には暴言をはいたりする人をよく見ます!
なので、楽しむのはもちろんですが、お酒には飲まれないようにしましょう。
次に、服装です。よく飲み会にあまりきたことがない人に限って、服装のチョイスをミスする方が多いです。
例えば<オフ会>なのに、びしっとスーツをきて、周りの人が近寄りがたい雰囲気を出している人をよくみかけたりします
スーツをきないと、いけない日や人も当然いるのですが、僕の経験で(何も仕事をしてない)人がスーツをきた時、周りとの浮き具合が凄かったですwww
なので、基本的にはラフな服装を心がけましょう!
また飲み会で間違いなく好感をもたれる人は『気配り上手な人』です。
料理がきたらさっと周りにだせる人
お酒がきたらすぐに周りにまわせる人
飲み会の幹事に協力的な人
これだけであなたの印象はだいぶ変わるでしょう
とりあえず今日は基本中の基本についてかきました
次は『マナーと幹事とのあり方について』かいていきたいと思います
これが飲み会の『スタート地点』で1番鍵であると私は思うので是非みてください。
こんにちは、飲み会マスターのたけやんです!
今日は昔、何もできなかった上京する前の自分のことについて書かせてください
そして、つまらないかもしれませんが昔はこうだった、でも今は変わったんだ!ということをあなたに知って欲しいので自分の恥ずかしい過去について書きます
僕は中学、高校とそこそこ頭の良い私立の学校に通っていました
しかし、その学校には特有の変な校則
があったのです。
ただでさえ男子校で女の子との出会いがないのに、追い打ちをかけるように思春期の男の子には
厳しい校則がありました
どんな校則なの?
それは、毎月刈り上げをしないといけない頭髪検査
というものがありました
髪を伸ばそうと思えばどうなるかわかりますか?
まあ、伸ばせるわけもないのですが当時の僕たちは小さな抵抗をしました
その結果
キノコヘアー
になってしまうのです
僕はいっそのこと部活もやっていないのに坊主にしていました
教育理念が仏教だったせいか、頭髪検査は厳しく、おまけに小さな校舎に大量の生徒が
つめ込められている
といっても過言でないくらい生徒が多いのも僕の通っていた学校の特徴です
想像してください
毎朝、4000人の刈り上げをした学生が一同に般若心経を唱えている光景を
今思えば、僕が近所の学校の女の子だったら気持ち悪い
というか
怖い
と思います笑
女の子でなくても『変な学校』とは思っていたに違いありません
当然、近所の女子校から歩いているだけで
(あ、あそこの学校だ!髪型はやっぱり…)
と後ろ指をさされることも少なくなかったです
むしろあの学校=きもい
といわれていました。
相対的に
『モテない学校』『いけてない学校』
の代名詞でした
また、僕は進学校だけが集う予備校に通っていました
決して頭が悪い学校ではなかったし、むしろ平均よりは賢い学校でしたが
やはり進学校だけが集う予備校なだけありそこでは偏差値で人を評価する環境にいました
他の学校は当然
刈り上げをしないといけない
という校則は存在しません
襟足を伸ばし、今風な髪型を皆していました
僕は勉強だけでも彼らに負けたくない
と一生懸命に勉強しました
毎日毎日勉強していました
でも、世の中には上には上がいます
その時
『なんで自分よりお洒落をしていて、彼女もいるやつに俺は勉強も負けるんだ。お洒落、恋愛を捨てて勉強に励んでいる自分がなんであいつに負けるんだ』
そう思いました。
学校でも『あそこの学校に負けるな!あそこはK大学にこんだけ合格しているのになんでおまえらは負けるんだ』
どこにいっても比較される青春時代でした
当時
『僕は圧倒的に負け組だ』
コンプレックスの固まりでした
学校のレッテルで自分のことを全て評価されていました
そんな環境の中、6年間の時をおくりました
でも、今ではそんな環境にいたからこそ今の自分がいるんだとむしろ
感謝しています
少しでも自分を変えたい
そんな思いを胸に僕は上京することを決意したのです
ここまで読んでくれたあなた、つまらなかったかもしれませんが読んでいただきありがとうございます!
早く飲み会の話をしろ!
そう焦らないでください
これから、飲み会のノウハウ、飲み会マスターになれるノウハウを話していく上で
この話はとても重要なのです
次回から、飲み会の話を書いていきます
では、また!
今日は昔、何もできなかった上京する前の自分のことについて書かせてください
そして、つまらないかもしれませんが昔はこうだった、でも今は変わったんだ!ということをあなたに知って欲しいので自分の恥ずかしい過去について書きます
僕は中学、高校とそこそこ頭の良い私立の学校に通っていました
しかし、その学校には特有の変な校則
があったのです。
ただでさえ男子校で女の子との出会いがないのに、追い打ちをかけるように思春期の男の子には
厳しい校則がありました
どんな校則なの?
それは、毎月刈り上げをしないといけない頭髪検査
というものがありました
髪を伸ばそうと思えばどうなるかわかりますか?
まあ、伸ばせるわけもないのですが当時の僕たちは小さな抵抗をしました
その結果
キノコヘアー
になってしまうのです
僕はいっそのこと部活もやっていないのに坊主にしていました
教育理念が仏教だったせいか、頭髪検査は厳しく、おまけに小さな校舎に大量の生徒が
つめ込められている
といっても過言でないくらい生徒が多いのも僕の通っていた学校の特徴です
想像してください
毎朝、4000人の刈り上げをした学生が一同に般若心経を唱えている光景を
今思えば、僕が近所の学校の女の子だったら気持ち悪い
というか
怖い
と思います笑
女の子でなくても『変な学校』とは思っていたに違いありません
当然、近所の女子校から歩いているだけで
(あ、あそこの学校だ!髪型はやっぱり…)
と後ろ指をさされることも少なくなかったです
むしろあの学校=きもい
といわれていました。
相対的に
『モテない学校』『いけてない学校』
の代名詞でした
また、僕は進学校だけが集う予備校に通っていました
決して頭が悪い学校ではなかったし、むしろ平均よりは賢い学校でしたが
やはり進学校だけが集う予備校なだけありそこでは偏差値で人を評価する環境にいました
他の学校は当然
刈り上げをしないといけない
という校則は存在しません
襟足を伸ばし、今風な髪型を皆していました
僕は勉強だけでも彼らに負けたくない
と一生懸命に勉強しました
毎日毎日勉強していました
でも、世の中には上には上がいます
その時
『なんで自分よりお洒落をしていて、彼女もいるやつに俺は勉強も負けるんだ。お洒落、恋愛を捨てて勉強に励んでいる自分がなんであいつに負けるんだ』
そう思いました。
学校でも『あそこの学校に負けるな!あそこはK大学にこんだけ合格しているのになんでおまえらは負けるんだ』
どこにいっても比較される青春時代でした
当時
『僕は圧倒的に負け組だ』
コンプレックスの固まりでした
学校のレッテルで自分のことを全て評価されていました
そんな環境の中、6年間の時をおくりました
でも、今ではそんな環境にいたからこそ今の自分がいるんだとむしろ
感謝しています
少しでも自分を変えたい
そんな思いを胸に僕は上京することを決意したのです
ここまで読んでくれたあなた、つまらなかったかもしれませんが読んでいただきありがとうございます!
早く飲み会の話をしろ!
そう焦らないでください
これから、飲み会のノウハウ、飲み会マスターになれるノウハウを話していく上で
この話はとても重要なのです
次回から、飲み会の話を書いていきます
では、また!
