22卒学生の忘備録

22卒学生の忘備録

就活を終えた22卒学生の忘備録です。
就活や学生生活などを綴っていきます。
細々と続けていきたいです…

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こんにちはニコニコ

 

今日はただの雑記です!

 

今朝、起きてネットニュースを見てみたら

ウクライナ関連ばっかりでした!

 

今回の出来事は、2014年のクリミア併合と併せて話されることが多いですよね。

クリミア併合は歴史の授業でやった記憶があります。

当時の私は中学生でして、世界の政治など全く知りませんでした。

そのため、「クリミア併合という事件があったんだなぁ~」という感覚でしかなかったです。

 

しかし、リアルタイムで状況が変化していくのを見ていると、どことなく不安を感じます。

また私は元就活生ということもあって、23卒以降の就活にどのような影響が出るのか気になります💦

 

ここ数日でどのような変化が起こるのか、未知数ですが、

対岸の火事とは思わず、注視していきます!

 

それではニコニコ

こんにちはニコニコ

 

本日は、昨日のブログに登場しました

宅地建物取引士(宅建士)」についてです!

 

宅建士は学生や主婦の受験者が多いイメージと述べましたが、

今回は、「試験合格者の職業別構成比」を調べてみました。

 

試験を主催している不動産適正取引推進機構によると、

令和3年試験の合格者を職業別構成比でみてみると、

不動産業31.2%、金融関係11.4%、建設関係9.2%、他業種24.3%、

学生13.1%主婦3.7%、その他0.7%となっていました!

 

どうでしょうか?

不動産・金融・建設はその道のプロですから、

割合が高いのは納得です。

注目すべきは、学生主婦ですよね。

個人的には、想像よりも主婦が少なく、学生が多かったです。

 

これは合格者の数値ですから、受験者ではまた違った結果になると思います。

というのも、学生は時間に余裕がありますから、受験者の合格率も比較的高くなっているではないかと思います。反対に主婦は、主婦としての毎日の家事をしつつの試験勉強になるでしょうから、合格率は学生よりふるわないかもしれませんね。

 

受験者の方々の置かれた状況はそれぞれでしょうが、

この資格を取るぞ!頑張ろう!!」という気持ちにリスペクトです!!

なかなか思っても行動に移せないことは多いですもんねショボーン

 

宅建士について、また気分が向いた際に綴っていきたいと思います!

 

それではニコニコ

こんにちはニコニコ

 

本日は、私の所持している資格についてです!

 

私は、大学在学中にいくつかの資格試験に挑戦しました。

その中で、一番思い出深い資格が、宅地建物取引士の資格になります爆  笑

宅地建物取引士は、以前は宅地建物取引主任者と呼ばれていた資格でして、

通称「宅建士」と呼ばれることが多いです。

 

宅建士は、不動産系の資格です。

所持していると、不動産の取引に際して重要事項の説明などを行えるようになります。

資格を取得するには、宅地建物取引士試験に合格する必要があります。

誰でも試験を受験できることから、学生や主婦(主夫)から人気のある資格です。

 

特に近年、学生には人気の資格であるように感じます。

不動産仲介の仕事に就く場合、入社後には宅建士の資格取得が推奨されるため、

学生のうちに取得すると就職活動でアピールできる、とのことです。

 

就職活動をしていると身に染みてわかりますが、

自分という就活生が、他の就活生と比較してどの点が勝っているのだろうか

という差別化が重要になってくると思います。

それは別に資格である必要はないでしょうが、資格を持っていることは差別化の一つになったり、

資格取得ができる程度の努力をしてきたことの証明となったりしますグラサン

 

そういった意味では、就職活動を目的として、資格を取得するはありだなぁと思います。

私自身、「学生時代に頑張ったこと(ガクチカ)」では、資格取得の経験を話しましたウインク

 

少し脱線してしましましたアセアセ

宅建士についての詳しいお話は次回へ!

それではニコニコ