今日は暖かくて、なんとも春。桜まつり。

こんな日に、病院で腸検査。昨日から絶食の上、あまりもの痛い検査で半泣きの午後、検査から解放された私は、デパートで大好きなお味に遭遇。
検査明けなんで、あまりヘビーなものは食べれないけど、お腹がぺこぺこ。
そんなときにデパ地下で遭遇。
1年前、高知旅行で出会った「ゆず」で酢飯にしたお寿司にお野菜の漬け物や煮びたしが一緒ににぎってある「田舎寿司」がイベントで出展。

迷わずこれやき。単純でいて素朴で大ざっぱでいて、あまりのおいしい味にびっくりするのが高知料理やき。
タタキも高知で食べたら、ちょっと大阪では滅多においしいタタキに出会えないことに気づく。

さわやかな風味とミョウガやおなす、タケノコ、こんにゃくがしっかりと味がついておいしい。
バッテラも2つ入ってるんだと思いきや、1つはなんでがごはんだけで鯖なし。
ただの飯でした。>< ここが今日は残念ポイント。
詰めるときに確認してよーーって感じ。せっかく良いものなんだから、最後きちんと確認しないと。
納品に追われて仕事してると、最後悪ければ全て台無しなるんだなあ・・・。
そういうのすごく気になる。
ま、高知県の陽気な人柄を思い起こし、気にせんと、がははと笑って
桜見てゆったりするぜよ。

たー、もーお腹が減ったきー










