お腹が減ったのでカップワンタン麺を作っていたが…

お湯を入れ二分半になったその時…ドッ という音と共にシンクにダイブしていきました。

夜食が自らシンクにダイブ すかさず手を伸ばす自分 火傷の恐怖に手を引っ込める自分 ゆっくり落ちていくワンタン麺 シンクに散らばるワンタン麺 事故現場を呆然と見つめる自分


ショックすぎて食欲が無くなりました。