酔っぱらいi呑みng。ビデオ観ながら。。。
ある作家の人が訴えられて(出版社も)、その後芥川賞候補。
その当時、その作家の方のところに出張していて本屋探すも、当然ない。
出張で呑みに出てカウンターで呑んどると
後ろで
「あー、センセイ、いらっしゃいませ~」
ワシ「どっこでもせんせーって呼ばれて喜ぶ人がいるのね」
呑みながら横見ると「その方!!」ワシ「あ、〇〇さんですよね」
小説の内容の細々なことを聞かせていただいた。
「作家」さんとガンガン呑んで話した
で、そんな事思い出して晩酌してたら
netで知り合った名古屋人から「行く」ッつうアクセス。
彼は、年1回会いに博多に来てくれとる。
はい、の後
このマンションの「元」オーナーから「めし、どう?」
はい、の後
地元でよく呑んでたおっさんから「いつ帰る?呑も」
とTEL、って何年ぶりだよッ!!
彼はワシが貸した本に感動して「呑兵衛もこういう本読め」ってかた。
なぜ続くの