で、結局呑む、ま、ビールだけどNe。
手話に関する方のブログ読んで・・・
20年以上前、本やらビデオ見ながら「手話」覚えていた。
その当時よく行っていた居酒屋で偶然「生まれつき」、ッつう同年の人と会い
彼はワシが「手話を知っている」ッつうことだけでたいそう喜んでいた。
代理に電話をして貰ってワシに「呑み」の誘いの電話もあったりでよく呑んでいた。
ワシはゆっくりしてもらわんとわからないが、それでも彼の表情なり
動作で話していた。
「こうだよっ!!」ってオーバージェスチャーで言われた事もあった(言葉じゃないが)
ワシも「それ、ジェンジェンわからん」と手話で返したり、結構楽しかった。
例えばふつーに使う「おいしい仕事だった」って言うが
多分手話でその表現方法はあるんだろうが
これ、ワシなんか詳しくないと「おいしい=美味」&「仕事」と分解されるので
すぐに判断できん。
ワシは博多駅よく徘徊しとるんだが、亜細亜の方から道を聞かれる。
(ワシは一体何人に見られとるんだ?)
ワシぁ、日本語もろくにできん、が、
「えー、さぶうえい、セカンドステーション」かなりおそまつな返答でも答える。
みんなが言葉伝わればいいNa。
めんどくせー
「愛だろっ!!愛っ!」