昨夜は、おとなしく晩酌…だったんだが
相変わらずの、酔っぱらい。
睡眠3時間位か、無駄な早起き、4時起床…
って、早起きッつうのかいな。
そりゃ、まだ、アルコール残っとる。
明太煎餅かじりながらコーヒー飲んで朝、夜明けを待つ。
ま、無職なんで、朝も夜も関係ないのだが。
 
ワシは右目が見えないのだが、
「見えない」ッつうと、多くの人は片目を閉じた状態を想像するだろうが
ワシの場合、余計なものが見えていて、「見えない」ッつう状況。
目の前に5本指をかざして、それが曲がってて、
隙間に明かりは何とか感じるが
余計に、何が見えとるか、全くわからない。
 
原因不明で手術5~6回したものの、現在の状況。
義眼でないだけいいが、それとは逆に
距離感が無いため
「物の取り損ない」などした場合
「フツー」に他人には見えるわけで、「?」と思われとることも多いと思う。
特に居酒屋とか呑んどるときに、皿を渡されて
数センチ違う所に指で持とうとした時とか。
あー、酔っぱらいに見られたんだろうなぁ…。
 
残念ながら、片目だと、なんの補償も援助も待遇もない。
これは、そういう制度を作る人達の中に
健康な人しかいないんで、「片目見えるんだったら大丈夫」っつう
イメージしか出来ないため、と、はっきりいえる。
 
いやー、一日片目だけだと疲れますがな。
「余計なものが見えとる」んで、まぶたを閉じていたほうが
生活しやすいのだが、やはり、見た目は良くない。
 
で、サングラスを使用。
少し暗くなって、片目を閉じた状態に近づけてくれる。
イメージ 1
買っては、割ったり、失くしたりしてますがね。