おはようございます
出張料理ユニットnomade kitchenの平野井浩二です
本日も宜しくお願い致します
緊急事態宣言がまた発生しましたね…![]()
早くコロナが落ち着いて欲しいです…
コロナの影響で旅行もなかなか行けない人も多いと思います
気分だけでも海外旅行しようと思い、フランス留学のことを何回かに分けてお話ししようと思います
※フランス留学していたのが19歳の時なので、今とかなりズレがあると思いますがご了承ください
どうやってフランス留学したかと言うと、通っていた専門学校(辻調グループ)にフランス進学コースがあったので、その仕組みを使いました
最初はあまり進学を考えていませんでした、というのも最初はイタリア料理をやろうと思っていたからです
フランス料理を学ぶにつれてフランスに興味を持ったのと、フランス行ってもイタリア料理をやりたかったらそうすればいい、と思ったので行けるなら行こうと決めました
親に感謝です
辻調はフランスに2つ学校を持っており、そのどちらに行くかは学校側が決めます
その1シャトードレクレール
その2シャトーエスコフィエ
僕はシャトーエスコフィエに居ました↑
学校と学生寮が敷地内にあるので、行くというより住み込みになります
正に料理を学ぶための場所です、料理漬けの毎日です
ちなみにこの写真の建物は、先生の住まいや事務室なので、学生にはほとんど縁がなかったです笑
※シャトードレクレールは写真の建物内に調理場があったそうです
ここからフランス留学がはじまりました
次回もフランスの話です![]()
また読みに来てください!今日も良い1日を!



