image.jpg

エコノミスト7/29号の特集記事に


音楽がタダに


という見出しで音楽ビジネスについて約20ページに渡る特集があったので


購入して読んでみました。


関係者のインタビューでは、


明らかにピントのずれた見解な人やら評論家らしい意見やら、、


全体的に悲愴感が漂う内容が多かった。


でも


坂本龍一さんは冷静に判断してる。


アーティストが一番、的を得たこと言っていることに


同じ業界で働いている自分としては


これでいいのか関係者各位!!


と思わず失笑してしまった。



がんばらないとな~ 自分ww



やっぱりライブで動員増やしてマーチャンで稼ぎ、原出版を持つ事務所が


ますます強くなるのだろうなぁ