宣徳女王第2話です。
ミシルはペクソンを陛下に仕立て上げ、(真摯王はいづこへ?
ペクソン(真平王)
ペクソンの妻のマヤを崖から突き落とし・・・(もちろん手はほかの人が下すんですが・・・)
しかし、そこは韓ドラ・・・
マヤは生還し、おまけに真平王の子を身ごもっていました。
それを知ったミシルは・・・
おおっ こわっ
で、次の策を練るようです。
マヤはと言えば出産を迎えるのですが、出産している間中何やら念じているミシル・・・
安産を祈っているワケないよな・・・
マヤはと言えば無事にコンジュを出産。
コンジュを抱いて大喜びする真平王
喜んでいるのもつかの間、マヤは双子を身ごもっていたのですね。
2番目のコンジュを出産するマヤ。
双子って不吉なの? 真平王はマヤのおつきのソファに2番目に生まれた子を連れていくように頼
んでいます。
この子が宣徳女王なの? それとも最初に生まれた子かしら?
どうやら2番目に生まれた子が宣徳女王みたいですね。
この子たちには左耳の下に三日月のようなあざがあって…これが何かのキーになるのかな?
ミシルはこの子たちをどうするのかしら?
来週が楽しみです。
来週も見られるといいなぁ・・




