フランスパン作り比べ
昨日の出来事三部作の最終話です(笑)朝 フランスパン生地を、魚を捌きながら仕込んで(HBで練ったり、休ませたりを繰り返し)冷蔵庫で寝かせて、まず 3時間で半分だけ取り出し成形、焼成ビミョーな仕上がり今回 粉は「ヌーベルバーグ」メゾンカイザーより 軽い感じで 味も小麦の味がしっきり味わえて美味しいような気がします断面 ビミョー端に近い方は、気泡が若干大きめだけど。そして、残りの生地を夜に 成形、焼成(冷蔵発酵9時間)昼に焼いたのと、どれだけ違うか比べてみたかったんですクープは一つのみ、ぱっかり後は クープの中まで茶色くなってるので始め開いてからは 膨らまなかった証拠発酵させすぎたんでしょうか…3時間冷蔵発酵より 気泡の数は多いけど細かい…あと、冷蔵庫から出して室温で戻す時間も重要な気がしますまだまだ発酵の見極めが、まだ まだ難しいフランスパンが2本も焼けてしまい(ダンナ、フランスパン嫌い)私1人では食べられないので今朝は仕事休みだったダンナに(機械が壊れてるから)娘と一緒に、ベーコンや玉子そしてチーズを乗せて 何とか食べてもらいました とりあえず 一本消費焼きたい時には ドンドン焼きたくなって困っちゃうわ