あっ、そうなん!? -309ページ目

始動!!

夏休み明けから
少しずつ働こうと思い

以前、登録していた
派遣会社に再登録に行った


9年前のスキルデータが
残っていた


エクセル
ワード
パワーポイント
アクセス
フォトショップ…


9年前には
こんなにたくさんのソフトが中級レベルで出来ていたのに

今は何一つ出来ず、


本当に全く何も出来ずに
散々な結果だった(ToT)


派遣はムリだ…


近所でパートでも
探そう…(>_<)

何故に故に…

こんなにも出会ってしまうのだろう…


先日バスの中で
喧嘩したおばさん


昼すぎに
最寄りの駅近くで出会い


そして、今、
神戸の中心街、三ノ宮で


かなりの人込みの中で


またまた
出会ってしまった(ToT)


今日は1人で出掛けたので
おばさんは
気付いていない様だが


行動範囲が同じなのが
癪にさわる(-_-#)

どんくさい伝説

こんばんみ。
いかがお過ごしですか?

先日、私の履歴書を
書いていた時に、

どんくさい話を
たくさん思い出したので、
暇に任せて書いてみます!


では、張り切ってスタート!

伝説①ルパンかっ!

北海道旅行の際の話(まだ滝には落ちません)

札幌オリンピックが行われた競技場が夜景の綺麗な公園になっていると聞き、早速見学!

夜、入り口でタクシーを待たせ公園内に進入

神戸と比べると、電気の数も少なく、海もないので、ちょっとがっかりな感じで高台から降りてきたその時、

友人の1人が
ある事に気付いた


ここって、スキーの
ジャンプするとこちゃう?


そう。

夜景を見るために上がった高台はジャンプのスタート地点だった!…んだと思う。

そして、
目の前に広がる芝生には

この中に入らないで下さい

…と書かれた柵がある




早速入って、
わーい!わーい!

…と遊んだのも束の間、
突如サイレンが鳴り始めた


芝生から出て下さい!


マイク越しにオジサンの
低い声がこえてきた


運動神経の良い友達たちは
とっさに走り始め
柵の外に飛び出した!

運動神経の悪い私は
一生懸命走るも、
なかなか柵に辿り着かず

遂には、








サーチライトで
照らされたΣ(T▽T;)







柵から出るまで
照らし続けられた下を見て



怪しい怪しいとは
思ってたけど、まさか…

まさか、友達の中に
ルパンがおったとは…


と、全員爆笑。



書くのがしんどくなってきたので、今日はこの辺で~!