きみのきもちを わかるなんていうのは 勝手。
だけどわたしのきもちは わかったよ。
もっときみといっしょにいたいんだ。
指を出したら何かと寄ってきたり
私の掌だけやたらと舐めたり
きゃべつをあげたらところかまわず食べたり
そんな君をもっと、もう少しでも、見ていていたいんだ。
ごめんね。ありがとう。だいすき。
こんばんわw皆さまどのような素敵な夜をお過ごしでしょうか。。。
私は、、、
なんかまた黒くなってね??
みたいな夏の衝撃事実にふと気付かされて、鏡の前でちょっと困ったなーと頭を抱えたあと、まあ・・・いいか。と割り切ったところですv
日焼け止めクリームを塗る日と塗り忘れた日の割合は、明らかにうっかりの日の方がダントツに多いものだからしょうがないww
あと、今日はバスタイムの前に髪を少し染めました![]()
基本的に黒髪が好きなので、少しだけv
大体。。。。こんな色??
・・・ちょっと違う気もするな??うん、わからんww
肌もちゃいろ~くなってきて、髪もちょこっとちゃいろ~くなって
なんだかちょっぴり夏仕様
になった気分vv



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今日は先日、大怪我をして入院したハムスターのこてつちゃんの面会に川崎市まで行ってきました![]()
名字を出すのは、アレなので、適当に、私が佐藤のこだとして、、、
「佐藤です。あの、お電話でお話を通しておりました、ハムスターの件で」
「あ、こてつさんですね。少々お待ち下さい。。。」
ピンポンパンポーーーン♪
「佐藤こてつさん、ご家族が面会に来られてます。担当の・・・」
なんかとっても違和感っっ!!
姓名で、、、名字までついたことに内心ビビリましたww
見た瞬間、不安になりました。もしかして、
私は間違ってたのかな。。。?
不完全な姿のまま、生き続けさせることを
こてつが望んだかどうかも分からないのに。
片足が、元の方からばっさりなくなって、その手術の為に、こてつのほわほわの白い毛は半分ごっそりかられていて、手術痕はまだ生々しく残っていて糸が紡がれていて、
噛まないようにつけられたエリザベスカラーを、ずっと気にし続けて取ろうとしてる。
顔を自分で洗うことが出来ないから顔はスタッフの方に洗って貰ってて濡れ鼠化してて、片方の目は傷ついたらしく、治るそうですが、、、会った時は開かないみたいで閉じたまま。。。
でも、
でも嬉しいんです。なんて言っていいのかわからないんですが、病院に連れていったあの日のような絶望的なほどの悲しさもパニックもなかった。
嬉しいより、温かいような。ショックだけど悲しみとも少し違う。
こてつの気持ちなんて、分からないのに。勝手に気持ち押しつけて、それで、生きてくれている今にとても
ほっとしていて。
なんか勝手だなあ。。。と自分自身に思ってしまうけれど。
でもそれが私の気持ち。パニックになったり泣いたりしたけど、それで見つけた気持ち。
こてつのことが、大切。
そして、私の傍にいてくれた。命のこと、教えてくれた。
そんな私の元へ、またもう一度戻ってきてくれるってことを、こてつが、、、もしかすると神様が許してくれた。ありがたいな。。。本当に、ありがとう。
だからもっと大切にしてあげたいな。
当たり前じゃないからこそ。永遠じゃないからこそ。
もっともっともっと、もっと![]()

