突然ですが、ここでのこはは大変バカなことをしていたことをお詫び申し上げます(←誰に)
なぜ↑に至ったかはまぁ下をお読みください。
『手に入れたいのはオマエだけ』これは本屋で偶然見つけました!うち桜城ややさんの絵好きなんですよ
だから本屋とかでみかけるとついすすーっ
と吸い寄せられてしまうんですね!因みに前作の『奪いたいのはアナタだけ』も読みました!まぁその話はいつかできるといいです(←えww)
で、ですね!『手に入れたいのはオマエだけ』を図書館で予約していて今日やっと借りれたんですよ!それで早速読んでみることに…。
話的には楽しかったのですよ、しかしそれには大変な問題があったのです。
3分の1も読んだ頃…のこはは大変な間違いをしていたことに気付きました…うちは井川充=金髪の彼(画像参照)藤谷京一=黒髪の彼(←実際は逆でした、でも受け攻めは逆じゃありませんよ。受け視点だと思っていたら攻め視点だったって感じです)だと思ってずーっと読んでいたということに……い、いやね!途中途中違和感あるところがあったんですけど「まぁ、気のせいかな」と思っていたんですね
(←アホ)
だ、だって挿絵はほとんど二人一緒に書かれているんですもの!!なんかもう勝手にこの本は受け視点だと思い込んでいたんです、はい。すみません。
それで気づいたシーンが濡れ場シーン気づいた瞬間…(゜ロ゜)ポカーン…いままでうちは何を読んできたんだろうと思いましたね。はぁ…バカしました…なんか軽くショックです![]()
自分の中で思い描いていたものがガラガラドッシャーンと崩れ落ちましたからね…。
それも濡れ場のシーンの挿絵で気づくなんて何してんですかね、まったく![]()
そんな訳でアホなのこはでした…(あれ?結局、感想言ってない気が…)
