線路は続くよどこまでも~ -8ページ目

GW旅日記その7 地元広告

地方の列車に乗ると広告とか見ちゃうのでちとお届け。







よくあるマナー広告。方言を取り入れて独自色出してます。




これはポカリの広告?温泉?

こういうのは旅の醍醐味ですね。

次回に続く。


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GW旅日記その6 高松列車コレクション

高松駅はいろんな列車が見られるので、
コレクションをお届け。




予讃線、土讃線普通列車。
瀬戸内国際芸術祭にあわせて、アラーキーさんが
デザインしたラッピング列車を運行しています。




横はこんな感じ(これは坂出で撮影)
意外に頻繁に見れるみたい。




こちらは快速マリンライナー。HMがこちらも芸術祭仕様。




次は四国ならでは、アンパンマントロッコ。
瀬戸大橋をこいつで渡れます。




横はこんな感じ。




記念撮影できるようなものもあったり。










普通列車&特急列車。
こんなんが撮れますよ。

次回に続く。

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GW旅日記その5 さぬきの朝はうどんから

さぬきの朝はうどんからということで高松市内のうどん屋さんへ。




いったのはうどんバカ一代。

琴電の花園駅が最寄り。朝一から10人以上並んでました。
さすがうどん県。




食べたのは釜バター。うどん版カルボナーラです。

もちろんうまーーーーい。

おいしくいただいて、うどん県を後にしたのでした。

次回に続く。

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GW旅日記その4 ごめん・なはり線

室戸岬からのバスからごめん・なはり線へ乗り換え。




奈半利駅もいきなりぷつっと切れたような行き止まりスタイル。




乗った列車はこちら。

一駅一駅ごとにキャラクターがあって、そのキャラクターが列車にも描かれてます。
描いてるのはアンパンマンでおなじみのやなせたかしさん。




こんな駅名標があったんでしょうけど、気づいたのは終着のごめんにて。

景色はいいらしいので昼間にまた乗ってみたいです。
夕方だったら夕日もいい感じなのかしら?

この日はこのあと、特急しまんとでごめん~多度津~普通列車乗り換え~宇多津といって宇多津の漫画喫茶で一泊したのでした。

二日目に続く。

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GW旅日記その3 室戸岬へ。甲浦~奈半利ショートカット

甲浦からはバスで室戸岬へ。

甲浦からは本数が少ないので時間帯には注意です。
おいらの乗った、14:20発の特急むろとから乗り継いで行くと甲浦で4分接続です。

バスは途中かっ飛ばします。10分程度バス停無い区間もあったかなあ。







海沿いの道をずっと行くので景色はいい感じです。

室戸岬のバス停で降りましたが、




灯台が山の上で断念。海だけ写真に。



慎太郎さんの銅像も写真におさめる。

ここで、この近辺には何もないことに気付き、バスの時間も1時間半後に終バスとわかる。この時17:40頃。

とりあえず、コンビニ探して、バスルートを歩く。




夕方だったのでかなーりきれいな夕日が見えました。これぞ、室戸岬で降りたかいあった。




ヤシの木を見ると南国だなあと思う。

このあと無事終バス乗車。奈半利まで真っ暗のなか向かったのでした。

PS 室戸岬は16:00すぎると店閉まっていくので気を付けろ。
コンビニは1時間以上歩いて見つけたよ。


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GW旅日記その2 牟岐線 阿波室戸シーサイドライン乗車

徳島駅からは特急むろとで。




懐かしいキハ185系。

牟岐線は阿波室戸シーサイドラインと言われるぐらいなのでところどころ海が見えます。







こんな感じで。ちなみに14:20発に乗りましたが、海部まで行くなら後の普通列車でも到着は同じです。牟岐で後の普通列車を待ちますので。

牟岐では近くにスーパーがあるので食料調達できます。




まさにのどかな田舎の風景。




海部駅前にヘンテコトンネル。

海部からは阿佐海岸鉄道で甲浦へ。




明らかに延伸する予定満載の中途な終端部。




方言がいい感じ。鉄道旅の醍醐味。

次回はバスで室戸岬へに続く。

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GW旅日記その1(和歌山→徳島へ 和歌山→徳島フェリーの旅)

GWに旅行してきたのでその旅日記をつらつらと。

四国を四国フリーきっぷで満喫してきました。
大阪から四国に入る方法はいくつかありますが、今回はフェリーで。

すきっぷ徳島2000というきっぷ使いました。

これは南海難波―和歌山港と和歌山港―徳島港のセットきっぷで2000円。

実際には徳島港―徳島駅のバスなどでもうちっとかかりますが、お安くいけます。

特急は別料金です。




まずは特急サザンで和歌山港へ。

一部の特急は和歌山市乗り換えがあるのですが、こいつは乗り換えなし。

なんばから1時間ちょっとの旅。




和歌山港のえきはこんな感じ。サイコロ2の時代と変わってない。

駅から直結の乗り換え口を通り、20分ほどでフェリー出発。
(フェリーの発着にあわせてダイヤ組んであります)




なぜか、船内に萌えキャラが。グッズが船内の売店に売ってました。

フェリーはいたって普通な感じ。カーペット敷の雑魚寝場所とテレビの前に普通の席がいくつか。

別料金ですが指定席もありました。

フェリーは2時間10分ほど。

降りてから10~20分の待ち時間で徳島駅行きのバスに連絡。
20分ぐらいだったかな?で徳島駅に到着しました。

今回このルート使ってみて、
・乗り換え多し
・時間はけっこうかかる

けれども

・なんばから行くなら最安値
・徳島市内以外渋滞等の影響を受けない

のでスケジュールには組み込みやすいかも。

次回徳島南下旅へ続く。

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春の18きっぷ祭その1

18きっぷのシーズンが来たので、早速お出かけ。

場所は土岐市。大阪からだと、新快速で米原→普通で大垣→特別快速や新快速・快速で名古屋→快速で土岐市と3回乗り換え。



そこから徒歩でいったところが




ちちやっていうファミリーレストラン。

お目当ては




てりカツ丼!!

なんで「てり」なのか不明ですが、このソースがおいしいとです。

ケチャップ系デミグラスソース??
おいらにはわからんかったですが。

中央線には名古屋の味噌カツ丼、瑞浪のあんかけカツ丼といろいろカツ丼あるので、たまには卵とじ以外もいかが?

ちなみに大阪~土岐市、ずっと在来線で最速3時間35分だそうです。



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2012-2013年 18きっぷの旅1日目その1


一回目は北陸日帰り旅。
まずは湖西線で敦賀へ。



この日のびわ湖は曇ってました。



近江今津のあたりで雪国の気配。

敦賀で金沢行き普通乗り換え。




今庄あたりは雪ががっつり。




読み間違えないでねと言わんばかりに駅名主張。

途中の小松駅で下車。




駅前にはでっかいやつが。

再び列車に乗り、西金沢で下車。

ここから北陸鉄道がスタートするのですがこれは次回に。

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2012~2013年 18切符の旅その1日目

やってきた。18切符の季節が。

とりあえず、毎度のごとく一回目は日帰りで予行練習。

金沢へ北陸鉄道石川線制覇とご当地グルメの旅へ。

JR高槻⇒敦賀⇒小松⇒西金沢⇒(北陸鉄道)新西金沢⇒鶴来⇒新西金沢⇒(JR)西金沢⇒金沢
⇒小松⇒福井⇒敦賀⇒長浜⇒米原⇒高槻⇒摂津富田

538.6kmなり。

次回から詳細をブログに書いていきます。

(いままでの旅はそのうちに・・・)