線路は続くよどこまでも~ -7ページ目

いくら、奈良でも




鹿に乗れるきっぷはありません。

奈良は観光地が点在してるので、フリーパスでまわるのがおすすめです。



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GW旅日記その14 さらば四国

下灘をあとに高松まで移動。




瀬戸大橋をわたる前にいっぱい。思い出にひたる。




瀬戸内海はくもってました。

岡山でラストは駅弁。




黄ニラばらずしやあ。
岡山は黄ニラが有名らしいので。

岡山からは新幹線で姫路へワープ後、新快速で帰ったのでした。




新大阪までにしてたら、これ乗れたのに残念。

以上でGW旅日記は終了、次回の旅へ続く。



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GW旅日記その13 駅を降りたら海でした。

松山からローカル列車に乗り継いで約1時間。
鉄道ファンならず、いろんなロケ地で有名な駅。




下灘駅です。

国道ができるまではホントに海に近い駅でした。
道路より高いとこにあるので、今でもすぐそこに海があるような景色が撮れます。










絵になりますわあ。

おすすめは夕方。
夕景がまたいいのです。

乗り鉄おすすめの駅です。


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めったに見れない?

先週の日曜日、和歌山電鐵貴志川線、伊太祁曽駅にて貴志川線祭りが行われました。

おいらとしてのターゲットは







駅長たま。もちろん、今でも平日の特定の曜日(火・水・木)に非常勤で貴志駅にいてるのですが、基本寝てます。
おいらが見たときがたまたまなのかもしれませんが。
また、ガラスごしに見ることになるので写真におさめるのはけっこうムズいです。

このイベントは起きてるたまを見る、かつガラスごし撮影でないので絶好の撮影チャンスでした。

ちなみにイベント参加のきっぷをかって、じゃんけんで勝ち抜いた方はツーショットで撮影できたそうですよ。うらやましい。




こちらは出番前のニタマ駅長。
通常撮ると寝てる&ガラスうつりこみとなります。


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コネタ集 行き先表示

その1




アメリカ(USA)行き快速列車。
快速では何時間かかるねん。

元ネタはどうでしょう、サイコロ1をチェック。




今もあるんだ、修学旅行。N700とかはLEDで表示されるのかしら?
まあ、この日の新大阪駅は学生が多かった。

ちなみに駅の案内は団体専用でした。



朝一only新大阪行き快速列車。
環状線から大阪駅経由せずに新大阪に行くやつです。

しかし、B快速ってなんやねん。

以上、チャチャチャ。



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GW旅日記その12 松山と言えば

道後温泉でしょ。
この日のラストは道後温泉にて。




こいつで移動。




夜でも人がいっぱい道後温泉。




お菓子つきのやつにすると2階の休憩室からこのような風景が。

浴衣でゆっくりできるのでおすすめです。

このあとビジネスホテルにて一泊したのでした。

次回へ続く。


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GW旅日記その11 伊予鉄ざんまいその後

横河原いったあと向かった先は。




郡中港。ここはJR四国 伊予市駅と乗り換え可能。




これにのって到着。その後、JRで伊予市へ。




四国によくあるディーゼル列車。




そのあとラストの路線制覇に向けて高浜へ。
(松山観光港はバスでいくので列車はここまで)

伊予鉄は路面区間以外制覇。




梅津寺で夕日を見ながら、松山市方面に戻ったのでした。
次回へ続く。


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GW旅日記その10 伊予鉄ざんまい

松山到着後、伊予鉄ざんまい。




まずは松山市から横河原へ。すぐに折り返し。




Yのアルファベットが葉っぱやん。




伊予鉄の記念ラッピング車両はすれ違っただけなので
こいつしかとれんかった。




ご当地広告をここでもチェック。
タルトやあ。


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GW旅日記その9 今治名物

伊予西条を後にして、寄り道しながらついたのはここ。




今治。タオルとバリイさんで有名なこのまちでお昼を。
もちろんこいつで。




焼豚玉子飯。

白楽天ってとこで食べました。焼豚のたれとご飯、目玉焼きとのコラボに完敗です。
もちろん焼豚もうまーでございます。

そしてさらに西へ。




アンパンマン列車やあ。




車内も天井にアンパンマン。

列車到着のあのオルゴールもアンパンマンマーチと
けっこうアンパンマンづくし。(椅子とかは普通の特急です)

そして、松山到着したのでした。

次回へ続く。

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GW旅日記その8 四国鉄道文化館

うどん食べたあと、特急いしづちで予讃線へ。




多度津過ぎると海がご登場。

そして、伊予西条で下車。




伊予西条は水の街。駅のホームにも水がわき出てます。

伊予西条で降りたのは、




夢の超特急、0系新幹線がある四国鉄道文化館へ。




もちろん車内にも入れます。







他にも四国の鉄道の歴史がいっぱい。

たっぷり楽しんで、ここを後にしたのでした。

そしてさらに西へ。


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