生きてるってスゴイなーと一日の終わりに思いました。

小学生、中学生、高校生のころは、死ぬとか生きるとかも考えなかったでやんす。


でも、最近はリアルに病気とかで死んでもおかしくないな~と
思えて怖くなることもあったりなかったり。

ある人の話で、節制を重んじていた人は死に際にあがいて、
遊び屋だった人は潔く亡くなったとか。


まぁとにかく、自分自身を出すことが大事!!
我慢も大事だが、自分を出さなくては!!

社会人はなかなか自分をさらけ出すのが難しいかなと思う。
だから、家族でも好きな人でも音楽でも何でもいいんで、
自分を出せる場所・人があるのがええと思うよ。

最近、体の節々からありえない臭さが放たれていて、
老いを感じるよ。


とにかく、自分を出していこー\(^o^)/

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#include < 人生 >

#define 寿命

int main( int args, char *argc ){

  int age = 0;
  int happyPoint = 0;

  for( age = 0; age == 寿命; age++ ){

    if( 自分自身を出し切る ){
      happyPoint += 1;
    }

    if( 運命的ないたずら ){
      break;
    }
  }

  if( happyPoint > 0){
    printf("you're Sooooooo Happy!!!");
  }
}
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ちい散歩よくみてたな~


なんか朝がゆったり始まる感じがとても素敵でした。



幼稚園くらいのころ、母親と一緒に寝てたけど、よく母親が死んだらどうしよう

という気持ちでいっぱいになり不安で寝れないことがありました。


あの頃は、自分が死んだらなんて考えなかったけど、今の年になると敏感に

なってしまう。


子供っていうのは、生死とかの考えがあまり深くないことがいいことでもあり

悪いことでもあるのかな。

例外はたくさんありますが。


あと何年なんて考える生き方なんてつまらなくて仕方がないけど、やっぱり

考えてしまうものは考えちゃう。



周りにいる人たちを大切にしながら、生きていこう。

喜怒哀楽が激しい生き方をしよう。


昨日よりも今日を、今日よりも明日を楽しもう!

昨日初めてキャバクラに行った。
まぁお酒を飲みつつ女性との会話を楽しんだ。

でも、女性のタイプはどちらかというとふんわりふわふわ森ガール
なので、そのお店にはキャバキャバしい人たちしかいなかった。


私のような人たちのために、森キャバって店があってもいいんじゃない
かな~と思いました。
まぁ彼女が一番なので、誘われなければ行きませんが。

あとキャバ嬢さんたちの連絡先を渡そうという判断の基準がよくわからない。
お金を使ってくれそうな人とか?


色んな世界があるんだなということを知りました。