nokiaのひとりごと ~ときどきリンパ浮腫

nokiaのひとりごと ~ときどきリンパ浮腫

ど〜でもいいこと、気まぐれに綴ってます。
ときどきリンパ浮腫のことも。


いつぶりー?
おカネなくなったら連絡してくる学生みたいやな😑
なんて白い目で見られそうですが…

生きてますよ〜
何度か「コロナか?」みたいな症状に見舞われましたが検査結果は陰性で。軽い蜂窩織炎を繰り返していたのかな、と勝手に解釈しているnokiaです。


昨年の11月から区役所で派遣職員としてコロナ対応の仕事をしています。
臨時的とはいえ誰かがやらなきゃいけない仕事。私的には誇りを持って勤務しています。

ところがですね。
旧態全としたところが流石というかナンとイウか…
今でもいるわけです。区役所には。「仕事しないオッサン」という種が。

4月からこの「仕事しないオッサン」という種族が班長として赴任してきてですね。
そういう種族なもんだから「ボク知らん」で一日を過ごすわけです。

そうなるとね 、派遣が頑張るでしょ。
いい意味で頑張るんならいいけどね。
「キチンと押さえるとこ押さえて効率化しようよ」という派と
「なんでもええねん、手え抜けるとこは抜いたらええねん」という派と。
だいたいわかるでしょ?
力があるのんて「なんでもええから手え抜いとけ」派なんですよ。

私は元々が公務員なだけに「そこ手を抜いたら後々困るで」てわかってるんやけど、威圧的で声の大きな人には太刀打ちできないという弱いところがあって。
はい。負けました。

メンタル潰されました。
ていうかね、派遣まとめ役の班長がしっかりしてたらこんなことにはなってないの。
現に、4月までの班長はしっかりと押さえるとこ押さえてうまく派遣を回してたんやもん。

4月以降、ボク知らんオッサンと言うたもん勝ちのオバサンの圧でまあまあ分厚いと思てた私の神経も擦り切れてきました。もうゲンカイです。
幸いというかなんというか、勤務地が保健所なので周りは看護師や保健師、福祉職員ばかり。
「早よ医者行け!」て言ってもらえて。

とりあえず今は、休職して自分自身を取り戻すべくひたすら寝てばかりの毎日です。


あした天気になあーれ