5月8日読売新聞ネット版
5月10日yahoo! 

「運命の子13トリソミー」著者の
松永先生の電子版コラム、ヨミドクターキラキラ

心臓オペの投稿を掲載していただきました照れ


私がじゅのです❣️

yahoo!版には沢山のコメントをいただきましたが、良いものと反対に誹謗中傷もいくつか。私も恐る恐る見てみましたが、見てよかったです!

後者はあまり知らない方が書いていて、
前者は13Tを調べてくれたり、
出生前検査の状況をご存知の方が書いて
くださっていることが分かりましたほっこり
いずれも、心臓オペの事にはあまり触れられてない。笑

私は、
手術履行が親のエゴだと言われるならば、、
本人が意思を示してくれる日まで、
親の意思では中止するべきではないと思います。
目の前にその選択が来る日まで、
継続を望み子どもの命を守ります。
親ですもの、本当は本人がノーと言っても
治療を継続させたいです。

昔、記事を読んだ事があります。
息子さんには重い難病がありました。
3つの選択肢で、
本人の意思を尊重した母親の手記です。

①治療を継続する
②治療を中止する
③決定権を母に委ねる

①か③を願いましたが、
その息子さんは②を選びました。
家族にとっては辛い答えでした。

良かったら、娘の頑張りを見てくださいませハート
リンクを遡ると、他の13っこちゃんの記事も読むことができます。
そして、どんな状態でも我が子を授かり、愛してやまない家族がいることを知ってほしいです。もちろん本人の生きる力や頑張りも!

記事にしていただいた松永先生に感謝しますほっこり