👇は、踏込み式温床の全体画像です。
ナス科の種まきから始まって、一昨日のキュウリ、そして昨日はトマトの浸種を行いました。
👇は、どかなり千成きゅうりの発根画像です。
発根温度は25℃~30℃で行っていますので、2日目に4粒が発根しました。
👇は、同様に浸種していた節成りきゅうりは、6粒が発根してました。
ポットに植え付けて、25℃~30℃の温度で発芽を促します。
👇は、昨日浸種したミニトマトのプチぷよです。
たった1日でかなりの数が発根しました。
トマトは全部で7品種の種を浸種してますが、他は1粒も発根していませんでした。
👇は、発根したどかなりきゅうり、節成りきゅうり、プチぷよを発根させている画像です。
キュウリは1ポット1粒ずつ植え付けていますが、プチぷよは1ポット5~6粒ずつ播種してあります。
👇は、Cブロックの半部の部屋を切り返しして、温床内部温度を64℃にあげています。
画像手前の丸形のタッパの中には、プチぷよを除いて6品種のトマトの種を発根させています。
👇は、毎朝一番で5ブロックの温床の内部温度を測っています。
👇は、Dブロックが20℃に下がったので、糠を投入して切り返し作業を行いました。
👇は、切り替えしが終わった画像です。
👇は、同様に温床の内部温度が20℃になったので、同様に糠を投入して切り返し作業を行ったEブロックの画像です。
👇は、午後から行った薪ストーブの薪作りです。
先輩友人が奥様の実家の解体前に、不要となった廃材を持って来てくれています。
👇は、約30cmの長さにカットしたものです。
まだまだ、あるというのでしばらく薪集めをしなくとも済みそうです。
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