愛すべきシュール達vol.1
シュールレアリズム・・・
理性の支配をしりぞけ、夢や幻想など非合理な潜在意識の世界を表現することによって、人間の全的解放をめざす二〇世紀の芸術運動。ダダイスムを継承しつつ、フロイトの精神分析の影響下に1924年発刊されたブルトンの「シュールレアリスム宣言」に始まる。画家のダリ・キリコ・エルンスト、詩人のアラゴン・エリュアール・滝口修造らが有名。超現実主義。
って辞書ひいたら出てきたよ。
んー。。。よくわかんないけど、あたしが勝手にシュールレアリズムを感じたものを紹介していきたいと思います。
記念すべきvol.1は。。。
コレ。
スプーン、、ではないです。スプーンと一緒のポジションではあるけど、使われる頻度で言ったら、スプーンの足元にすら及びません。
カニ食べるやつです。
名前知りませんけど、カニ食べるやつですね。
カニ食べる以外に使い道がないんだなぁと思ったらムネがキュンとしました。
ところがどっこい!!!
ひっくりかえすと、、、
まぁ!
海老にも使えるのだな。
そっかーーーーーー、、、、、、、。。。。。
何がシュールって、うちの台所の食器棚の「あんまり使わないもの」引き出しにけろりとコレがあったんです。
うちは富豪でもなければカニ漁もしてない、まったくもって普通の一般家庭なので、カニやらエビやらを食べることなんて滅多にありません。
だから、これ、「あんまり」どころかまったく使われてないのよね。
てゆうか今後使う予定は未定・・・
・・・なんでこんなところに・・・!!
キューン。
以上です。
キューーーン。。。