戯言梅雨になったら雨が降れ雨のなかの二人笑えビニール傘で買ってくれ濡れて歩こう夜は経る湿った顔の君が僕の服透かせどうだ一つになってるかい繋がる水にsexなんか要らないだろう嗚呼、水無月の君よ私達はこの季節が一番好きだね