これ、一応これから小説として、不定期に書いていこうと思っているわけですけれど、個人的な実験としての要素も大きい作品でありますし、普段書いているスカム以上におそらく意味不明だと思います。
というよりも、意味を与える作業をしていませんので、意味がなくて当たり前であって、ストーリーそのものがないです。
「ストーリーがなくて小説か?」
見たいな疑問は私自身にもあるし、当然読んでくれる方はもっとそう思うのだとおもうけれど、そこが「一応、小説として書く」という「一応」の部分なのであります。
詩でも、エッセイでも、評論でも、肩書きは何でも良いのですけれど、おそらくコトバの羅列になるはずなので、小説という事にしておきます。
あくまでも、わかりにくいのでね。
日本語だとしっくりきません。
Grind Core
の文章的表現という意味で、
Experimental Grind Novel
とでも言っておきますか?
これ、次回作ってヤツとはちょっと違います。
あくまでも私が実験したいだけです。
↓それでは本編へ
現在着手している作品は
・前衛喫茶
・ダウンタウントレイン
と、
・KISS(仮題)←ジョルダンに出そうかな?みたいな(笑)
です。
※ジョルダンは現在、携帯で決勝やってますので、こちらも是非!
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