今どきの女子に聞いてみた! “マザコン”の境界線はずばり「ママ」!? [スタイルウォーカー連動企画]
「男はみんなマザコンだ~!」なんて、一言で宣言してしまう女子もいれば、「両親を大切にする人じゃない..........≪続きを読む≫


↓参照

実録;マザコンのガキとババァを相手に戦争する


と、そんな事情があって現在マザコン相手に戦争中の私は来週早々に調停に赴くのであって、現在、請求についてのシナリオを書いている。

なんでシナリオを書くかというと、訴えるのは私の娘と孫なのであって私ではないが、しかし私としても孫の人生に最初からケチをつけるような真似をしたこのクソガキに対してはジジィとして報復しなきゃ気持ちが収まらないので、ここはひとつ「裏で糸を引いてやろう」と画策したからである(笑)

やっぱりいろんな意味でまだ知識の不足している21歳の娘だと、追求が甘くなり、結果マザコンを相変わらず世の中にのさばらせて、この無責任小僧とクソババァの被害者を増やすことになるかもしれないので、ここはこの狡猾なパンクジジィが成敗しておいた方が世のため非とのためかとも思うし、なんて一応、もっともらしい理由をつけて実は単にむかつくヤツをぶっつぶしたいだけなのだがね。


で、ネタに戻ると、


当方のマザコンは「ママ」ではなく「かあちゃん」と呼んでいる。


「母親とのメール」これはよくやっているようである。

 つーか、一見、母親に反抗的な息子なので家にあまり居着かないため、連絡手段がもっぱらメールになっているもようで、だが案外これがくせ者で、メールによってガキはババァから指示を受ける、言ってみればメールがスパイ大作戦のテープレコーダーみたいな役目をになっているのではないか?と私は思う。

電話だと、友人どもから「母親としょっちゅう電話してるキモイヤツ」と思われるが、メールならそんなこともないだろうし。


「母親に怒られることを気にする」

これはもろにその通り。

この件に関する女の子たちのコメントに対して私は激しく同意する。


「なにかにつけ『ウチの母親が』という」

とりあえず当方の記事を読んでもらうとわかるのだけれども、これを自分の行動を正当化するための言い訳に使うわけだね。


「服や下着は母親が買っている」

これはよく知らないナァ(笑)

なんとなく洋服のセンスは良くないような気がするけども(爆)


そう言うわけで、ウチの場合は孫のDNA鑑定まで請求してきやがったわけで、簡単に言えば生命の尊厳にたいする冒涜なのであるね、これは。なんつっても自分の子であると、今までずっと言ってきているわけだから。

でも、実際に接して思うのは、ガキよりも親の問題の方が大きいって事。

私の感覚だと、ガキ:ババァで3:7の比率でババァが悪いと思われる。

でもふたりで10割なので共同して潰れてもらうとこう言うわけさo(^O^*=*^O^)o