まあ、分かり切っていたことなので。
そんなわけで、孫娘のDNA鑑定の結果が届いて
父性確率99.99999%
で
肯定の判断
がされたわけである。
なんか、鑑定方法に関する細かい説明もくっついていて、まぁよく読めばわかるのかもしれないので、追々読んで勉強しようとは思うけれども、とりあえずは何が描いてあるのかはちんぷんかんぷん。
アメリカの会社で博士が8人がかり位で鑑定しているらしく、英文の鑑定書もついていたが、これも当然、読めるわけではない。
他にも数点資料もついていたし、父性確率の他に総合父性指数なるものもあるようだけれども、これも意味は良くわからない。
私たち家族にとって今大事なのは、99.99999%マザコン小僧が孫の父親に間違いないという証明であり、でもそんなことは実はこちらもあちらも、はじめからわかっていたことなのにも関わらず、こんなくだらない手間をかけさせた相手の意図、真意である。
とにかくこれで、やつらの逃げる道が無くなったと言うことである。
次は10月14日。
ありったけ、思いつくだけの賠償請求を箇条書きにして家裁に向かおうと、準備を進めている。
