極めて予想通りの展開である。
先日、発送した
「法的手続きに移行する旨の通告」
を同封した内容証明郵便が局から
差し戻されてきた
わけである。
まぁ、これに関しては、いわばこっちの親切とでもいうか「訴えますよ」と通知してやっただけのものであり、これを相手が受け取らなかったからといって、訴えを取り下げなければならないという義務もなく、というか、すでに調停の処理をしてしまって家裁も動いてしまっているのだから、これを読んでいないマザコンにはいきなり家裁からの「出頭命令」が届くことになる。
その方がびっくりは大きいと思うんだがね(笑)
これ、受け取り拒否と言うよりは、おそらく不在。
不在通知をおいてきて連絡がないからまた配送して不在通知を入れたけど連絡がなくて保管機関が過ぎてしまったから戻ってきたという感じのようである。
まぁ、居留守の一種かな?
相手の顔が見えないからということで、無視してしまえばごまかせるだろうという、相変わらずあまあまの思考から出てくる行動だと思われる。
しかし、これで面白くなってきたともいえる。
相手の思考の浅さ、甘さが見えてしまったわけで、マジでこの人たちは「出頭命令」も無視してくれるかもしれない(笑)
そうなるとこの件を短期決戦で終わらせて、母親に対する訴えでとどめを刺せるんだけれども。