先日、送付した内容証明郵便を追跡調査したところ、27日に配送され、しかし不在で局に戻っている。


またである。


何度同じ事をやっているのかと言うことだな。


なんども記録しているように完全な逃避行動なのだけれど、こちらとしては親切で「法的措置を執りますよ」と教えてやっているだけなのであって、これを受け取らないからと言って、こちらが措置をしてはいけないなんて事はなく、べつに相手の許可なんか入らないわけだから、実際にもう措置してしまっているわけで(笑)、ぜんぜん逃避にすらならない。いわばどんどん自分の状況を悪くして行くだけなのである。


で、先ほど家裁から連絡があって


①認知請求は当然未成年者であっても、本人に対する請求になる。


②損害賠償請求(慰謝料、養育費等)に関しては、未成年者である当人と、その法定代理人である保護者の母親の両方を含めた請求となる。


特に②、まったく願ったりかなったりの結果なのである。

いや、まったく本当に、やっぱスジを通せばスジは通ると言うことだ。

まず、ここで両方からむしり取る。


で、片づいたところで、母親単体からむしりとる。


良い展開になってきた。



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