先日、認知請求を内容証明で送り、それをやつらは間違いなく受け取っている。
その中には、後日こちらから必要書類を送ると明記してあり、先週末にそれを配達記録郵便で送ったわけであるが、配達が完了した旨を伝えるはがきがまだ届かないため、調べてみたところ、不在でまだ配送されていないらしい。とうぜん不在者に対しては、通知が残されているわけであるから、郵便局に連絡して日時を指定し、配送してもらわなければならないわけであるが、どうもやつらはそれをしていない。
しないのは勝手だが、こちらは10日と日を限っているのであって、受け取りが遅くなればなるだけ、日程がつまり、違約する可能性が出てきて、困るのは自分たちであるということがこの少し足りない親子にはわからないようである。
これ、この問題に限ったことではなくて、後ろめたい人って言うのはとかく逃げたがるのね。
でも、こういう事からは絶対逃げられない。
逃げるにしたって、逃げる工夫があればそれでも少しは感心したりもするのだけれど、こいつらはただほったらかしにしてるだけで、自分たちが逃げるための手さえも打とうとしないのである。
努力というものを、何一つしない。
誠意を全く持ち合わせていない。
このままいったら、それならそれでこっちはやりやすいのだ。
そのまま、こっちの好き放題の条件で訴訟を起こせばいいのだから。
この人たちのことでは、ヘタしたら家裁からの出頭命令もほったらかしにする可能性もあって、そしたらもうこっちのもの。
それを無視したら、送られた方はこちらの要求を受け入れたと判断されてしまうのだから。
これはもういちいち闘う必要もなくなって、こっちとしては願ったりかなったりかもしれない。
とにかく、マザコンと、その母親は、頭が悪すぎて、クビが締まっていることに気がついていない。