先日行政書士に依頼して認知請求の書状を内容証明で送り、昨日、こちらの記入すべきを書き込んだ認知届を配達証明郵便で敵に送付した。
私たちは知らなかったんだけれども、認知というのは子供がまだ産まれていないすなわち胎児の時期でもできるのだそうである。なんとなく印象で「産まれてから」みたいな気がしていたのだけど、なんとなくゴタゴタしそうな気がした段階で先に済ませておけば争点がひとつ減って楽だったかも(笑)
ただ、今回の馬鹿親子はとにかく発言に一貫性がないので、ことによると認知を拒否してくるかもしれず、そうすると少しく面白いことになる。当方は過去に自分の子に相違ないという意思を表明していたメールや手紙の類いを大量に保有していて、それらを家裁に提出すれば奴等のいい加減さをさらにアピールできる可能性があると言う事で奴等の考え無しな抵抗は私たちには有利に働くのかもしれないのだ。
ひひひ、また楽しみが増えた。奴が内容証明郵便を受け取ったのが15日、10日の期限を切っておいたのでリミットは25日、要求した通り郵送での報告がないようなら26日は土曜だから週明けの月曜には訴訟手続きである。
そういえば昨日、次女の手術中に私の携帯に非通知の電話があった。私は非通知拒否にしてあるので履歴しか残っていないが、間違いあるいはイタズラにしてはやけにジャストなタイミングである(笑)
自宅も娘も妻も、私のケータイ以外は全部相手方からの受信は拒否にしてあるし、病院はウチの情報については完全に非公開であるからタコ親子は苦肉の策で私のケータイにつながるかどうか卑怯にも非通知でチェックを入れたんじゃないか?と勘ぐってみる。結局、拒否られてるんだか(笑)
だと仮定すれば下水親子の煮え加減が推測できて楽しい。
焦れ焦れ、誰も教えてくれない解決策を空っぽの頭で考えながら下水タコ踊りでも舞っときやがれ!