そんなこんなであたふたしてる間に半年が経過。現在に至るのだが、なんとなくマンネリ。変わったことといえば女の髪が伸び、もうじき腰に届きそうな程になった事位で、あれ以来妊娠騒ぎもなく、女はSMにも慣れたのか反吐を吹き上げることもなく相変わらずフックの先で回転しながら嬲りモノにされて泣きじゃくりつつも嬉々としている。なんだか半年前よりババア度が低下し、活力が漲っているように思え、いたぶり甲斐はあるものの如何せん単調である。

この状況からの突破を思い立ち、たまには違うシチュエーションも良いだろうって話になって、今夜は現場へ来て、先程来背後から犯しているわけ。

今更蛇足のようだが、ババアを犯る利点。若い女と比して淫蜜の分泌量が少ないのでザラザラした感触がきつめで気持ちいい。普段男に相手にされないから若い男には盲目的に従順で、どんな要求を出しても即OK(すでに申したとおり尻の穴もいただいたし、SMプレイもやりたい放題)。要するに皺くちゃの面を見ないように工夫すれば都合が良いことこの上ないわけだ。

この女の場合顔のつくりも悪くない、美形の部類に入る。しかしババアはババア。やはり俺は見たくない。

(つづく)


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