久しぶりに息抜き的な本を読みました。


小説は先の展開が気になって一生懸命読むし、ビジネス書は今後の自分のために一つでも役に立てようと一生懸命に読みます。


でも、


『腰がぬけるほどびっくり仰天の話』


はとても気楽に読める本でした。


今まで自分が常識だと思ってたことがどんどん覆っていく。



インドではカレーは…


イチローや福原愛は…


ディズニーランドのトイレには…


7000人でプレイする…


1メートルには…



てな具合で面白常識覆りエピソードが盛りだくさんでした。


この本は最近本を読む事に少し疲れてしまった人、


読みたい本は特にないけど、何かしら読んでないと気がすまない人


に是非読んで欲しいと思います。



腰は抜けないけど、面白い事は間違いないです。