おおお、しまった。
タイトルが哲学者っぽい。
でも、全然大した事ないブログなので、読んで下さい。
今日は会社に私服で着ました。
基本的にうちの会社に服装規定はないし、お客さんの前で
きちんとした格好さえしてれば問題ないという会社です。
でも、初めてかな。
私服で会社に行ったのは。
まあ私服だからこの暑い季節は、当然半そでの服です。
半そでを着たので、今日は快適に過ごせるぞ~~
なんつって家を出たら、変わらず暑い。
なんなら、半そでを着ていた方が、長そでよりも暑く感じる。
なぜだ。
おかしい。
ここで理由を考えてみました。
半そでという事は、直射日光が直に肌に当たる。
だから、その日光の暑さを直に感じてしまう。
長そでの場合は、直射日光が肌に当たるのを防いでくれるから、
気温の暑さだけを感じるだけである。
という事は、夏は長そでの方がいいのではないか?
冬は冬で寒いから、肌を隠す長そでの方がいいに決まってます。
半そでの存在意義って…
いやいや何かあるはず。
半そでさんたちの反論を待っております。