①はこちら
千丈滝ですこし休んで
また登る
赤星山まで1.5km
ストックを持つ右手も
疲れてくる
グループで来ている方たちが
渋滞していたので
すこし下で休んで待つ
木の幹とロープの登り
右足を左に置いたらヤバかった‼️
黄金ネコノメソウ
小さな沢
あと0.5km
0.5kmの
登りがやけに長い〜‼️
山頂で休むひとが見え始めたとき
カタクリの花が‼️
ポツポツと咲いている
すこし白い花もある
到着〜‼️
赤星山
(1453m)
ウキペディアによると
山名は伊予国司の越智玉澄が乗った船が養老4年(720年)に土居沖で転覆しかかったため豊受山に祈ったところ、その西方の山の頂に火の玉が現れて海を照らし風が収まったことにちなんで命名されたとの伝説がある。
また、夏にさそり座のアンタレス(赤い星)が山頂に輝くことに由来するという説もある。
山頂は開けているのだけど
人が多い
ひとが映り込まないように
写真を撮る
持ってきたクロワッサンに
チキン、トマト、サラダ菜をはさんで
クロワッサン・サンド
せとか🍊を切る
右上にカタクリの花
去年知り合いが登ったとき
座って撮っていたのを真似て
「ひとり赤星❗️」
昼ご飯を食べると
「次、行ってみよう❗️」と
いう気になる
尾根を登ったり下ったり
大きな木
タチツボスミレがいっぱい
エイザンスミレも
トサコバイモも実をつけていた
下山するときはこの分岐
今は真っ直ぐ進む
角がピンク色をした花
コラボ
豊受山まであと0.5
豊受山と鋸山の分岐
そこにアケボノツツジがあった
尾根を進み
豊受山山頂❗️
尾根では
グループのひとにすれ違ったけど
今は貸し切り
チョロチョロやって来て
横切っていった
カナヘビ(とかげ)に癒され
スマホの充電が40になってきたので
バッテリーを付けたり
ペットボトルを入れ替えたり
さぁ、戻ろう
③へ続きます🙏

































