まず
読んでみて下さい






わたしはこのひとの
毒舌が好きだ


毒舌といっても

口がわるいわけでもない
対象となる相手を攻撃したり
憎んでもいない


それであって
どこか
スカッとする


正義なのだ







小さな声でいうけど

若い時
2週間イタリアとフランス
を旅行した後

2週間
イギリス🇬🇧でホームステイ
したことがある


ほぼ全員が学生の゙ツアー
ホームステイ先は
フランス・ドイツ・スイス・イギリス
選択できた



イタリアでは
現地に住む日本人のガイドが
ポンペイの町を案内をしてくれた

『学生が生意気に…!!』
という思いがあったのか
全ての説明を

英語でした


わかるか!


『解らんけん、日本語でして〜!』
誰も言わんかった


若かったからか
誰もそのおばさんガイドに
言えんかった



あのおばさんガイドは
それで幸せだったのだろうか!?




毒舌日記のこのひとは
生活し
いろんな経験を重ね
タフだ❕
そして優しさにあふれている






2週間のホームステイ
でわかったのは

『ヒアリングができない』

ということと

『バーミンガムに住むお母さんたちは、
よそのお家を尋ねるときには、
お菓子(ケーキ)を焼いて持って行く!』



ということだった