おつかれさんた。


プロってのは、お金をもらってる人。


一流ってのは、周りから認められる人かなと・・・。


「変態紳士」の妄想では魅了出来るか否かが一流とそうでない差なのかなと・・・。



サッカーで言えば、あんましサッカーに興味の無い人が見ても、「この人スゲーヽ(゜▽、゜)ノ」とか、「僕も(私も)サッカーやってみたいニコニコ」とかを感じさせるのが一流じゃないかなって思ってます。


サッカーではメッシ、ロナウジーニョ・・・とか、ストイコヴィッチ選手なんかがそうでしょ!

フットサルではファルカンとかFリーグではシニーニャでしょ!


あ・・・、別にファンタジスタって訳ではないのであしからず(笑)アスリート系の選手でも一流はいっぱいいますからね~。


野球で言えば、長嶋さんや野茂さんやイチロー選手や桑田さんや清原さんでしょ!


プロスポーツ選手ってのは、客呼べてナンボって思う。金払って、時間をかけてその人(生き様)を観に行くわけだから。また、その選手に知られていない人を呼べるのだからどれだけ凄い事なんだろうって思う。

成績不振でも、その人の生き様を観に客は足を運ぶ。


ゴンもきっと札幌でそうなる事だろうニコニコ なので、紳士も来年は後悔ないようなフットサル出来るように準備します。


一流って思えるプロ雀士は昨日書いた「小島武夫」。


その場の勝利より、自分のポリシーを貫いた打ち方をされる。

昔、小島さんは、とある大会のオーラスで上がれば優勝っていう局があった。僅か数順でピンフのみかタンヤオのみで聴牌する。でも、小島さんは客が喜ぶ麻雀、観客を魅了する豪快な麻雀だから、その安手を蹴って、チンイツに行ったらしい(もちろんタイトルは喉から手が出るほど欲しいもの!)その和了りで優勝しても、後悔するから。ま、きっとチンイツで和了って優勝したかった筈なんだけどね。


・・・結果は、まくられて2位。


でも、それで得たものってか、失わなかったものっていうのは、タイトルより大きいと思うし、後悔はしていない筈。

人生一回っきり!なので、この「変態紳士」も一流の「変態紳士」を目指しますグッド!  どんなだよ!