おちかれっす。

「変態紳士」です。


大好きな中山ゴン隊長の話(昨日参照)の前に、「変態紳士」の小中学時代(1989年から1994年の話)やってた「野球」の話を書きます。


紳士は実は野球少年やった。小4から中学3年間はずーっと野球漬けの毎日だった。兵庫県の田舎ではそれが普通だった。物心ついた時には友達みんなやってるからっていう理由で普通に軟式の少年野球クラブに入部!

(当時はサッカーの面白さは知っていたけど、クラブに入ってまでやろうという気は無かった。)


    タノモー  ( ̄へ  ̄ 凸


「変態紳士」は少年野球ではキャッチャーとファーストを経験。バッティングもそこそこでしたニコニコ


思い出に残ってるのは、「○鹿ルーキーズ」との県大会出場権をかけた地方大会の準決勝。少年野球の監督の息子で「紳士」の5才年上のヒデキ君の代に同じく「○鹿ルーキーズ」と県大会へのキップをかけた試合で、くしくも負けたんだって。


「○鹿ルーキーズ」はかなり都会的な?大人な?「勝つ事」を最優先した野球をしてました。

ヒット&ランやバスターやスクイズや敬遠etc・・・ドクロ

兎に角、小学生なの?って感じで初回に0-4と大きく離される。普通なら多分負け濃厚だよね。でも、まさにチーム一丸となって、1点、2点と取り返し、また離され、また食らい付くみたいな展開で、結果7-6と奇跡的な大逆転をするんだチョキ嬉しさで中には感動で涙を流すチームメイトも居たかな・・・!?「紳士」もヒデキ君にありがとうって言われたときは、ほんとに嬉しかったなニコニコ


中学校は田舎なので、学区の6つの小学校からみんなくる。「紳士」の母校の弘道小学校は2クラスずつだったけど、他は1クラスずつ。1学年150人位の小さな学校。でも、みんなの顔と名前が分かるいい規模かなとも思うんだよね音譜


そんな野球の中学生偏はまた明日・・・


・・・いつ書くんだ「中山ゴン隊長」話(爆)