お疲れsammarです。

夏も終わりな今日この頃。バター犬位働き者の「変態紳士」です。


「愛」シリーズの10話って事で区切りがいいから〆ます。

書ける事はまだいっぱいあるけど、ちょっと寝かした方がいい事もあるかね。


・・・って、〆を書こうとすると何を書こうか全然浮かばない。「こんなのはじめて~ドキドキ」ってくらいに浮かびません。こんなのブログ始めてから初めてです。っつても、いつも適当にしか書いてないけど。


家族愛と恋愛について書いたつもりですが、ちょっと前に買ったipodについて書くのを忘れていたわけではなく。「愛」とは思いやる気持ちなんだなと今の自分は思ったりします。


ちょっと前にサッカーのスパイクを貰いました。くれた方はたまに自転車を一緒に乗る方なんだけど、紳士がサッカーをやる事を知っていて、もしサイズが合えばあげる。合わなかったら捨ててくれと・・・。そいで、もうフットサルしかやっていない紳士なので、お金をどう節約しようかと考えてる紳士なので「では、ぜひ履かせて下さい」と。


何日かしてその方はスパイクを持ってきてくれて、シューズケースをあけてびっくり!

もう、自分が履く事がないスパイクを磨きあげているではありませんかえっえ~サイズ合わなきゃ捨てていいって言ってたのに・・・。紳士がびっくりしたのは、自分がもう使わない物に対して磨く事が凄いなと思ったからで、フットサルシューズには金をかける紳士ですが、自分の足に馴染まなかったのは学生の子にあげたりもしましたが、そのままどうぞ!な訳で。


きっとその人は物に対しても「愛」があるんだろうなと・・・。自分がサッカーを楽しめたのはこのスパイクのお陰と思ってた事にしておこう。なかなかいい皮でしたが変態の足に馴染んでなくて痙攣しましたがwww



どんな人を愛しますか?って言われると、結構困る。そんなに付き合った事ないけど、1人1人全然タイプが違う。カワイイ子、おしゃれさんな子、セクシーな子、ヨーロピアン風な顔立ちの子、学級委員風な子、兎に角バラバラ。ぶれてんのかなー?


期間もバラバラだけど、薄っぺらい「変態」の「愛」は自分を愛してくれる人っていう共通項しかない。

わぁ~この子こんな「変態」の事を愛してくれてるって感じる人には愛で応えるようと・・・愛そうって思う事が多いのかな・・・?最近は少し変わってきてんだけどな・・・。



まだ、未熟な「紳士」なんで、〆になってないけど「適当」に「愛」シリーズ終わります。まぁ、後悔しないように、その瞬間をこうすべきと思った通りに行動出来る様になれてきた「変態紳士」でしたアップ