まる。上ル下ル入ル -4ページ目

まる。上ル下ル入ル

京都好き!・・・な。

ツアーのDVD、届いたけれどまだ観ていません。

ゆっくり観たいから週末に・・・のつもりが、連続の電話当番で(夏休みと事故休みで2ヶ月間あたっていなかったから仕方が無い)落ち着かず。

今年は3月のAぇが最後の現場だったけれど、絶対に無理だろうと思っていた武道館が当たった。

生活が変わって、もうエイトで遠征はしないでおこうと決めたのに、ドームの映像を観たら「やっぱり生で観ておきたかった」と強く思って。

「推しは推せるときに推せ」って、私は自分に都合よく使う事が多かったけれど、今は胸が締め付けられる。

この前の事故以来、気が弱くなったこともあって、いつ何があるかわからないと毎日思っていたけれど、それは自分だけじゃないんだよね・・・

どうか、なるべく早く、自分の布団でゆっくり休めますように。

 

先日、仕事で例のバス停に降りたので、現場検証。

何であんなことになったのかわからなくて(自分の不注意には違いない)悶々としていたけれど、たぶん「これ」というのが歩道の縁石を超えたところにあった不自然な段差数センチ。

いつもは片道(段差を降りる)しか通っていなかったから気づかなかった。

あの数センチを避けられなかったのかー!と、ショック。

傷は縫った痕がどうしても気になって、そう言えば鎖骨を折った時に病院から3Mテープを貼ると治った時に傷口がきれいになると言われたっけ、と思い出して自己判断で貼ってみた。

これが、たぶん失敗・・・剥がした時に、せっかく瘡蓋になっていたところの皮膚まで剥がれてしまって痛い痛い。

感覚が無くなっていた別な箇所の傷は、組織を切除するのを何度か繰り返してから褥瘡の治療薬を使って、あと少しで治療が終わるのかなぁ?

見た目はグロいまま。

 

仕事復帰は少しずつ。

申し訳ないとか不甲斐ないとか、こんな事でこれから仕事していけるのかとか、ポジティブに考えられない自分もいるけれど、切り替えて少しでも明るいほうに目を向けていきたいな。