☆Maki's Diary☆ -74ページ目

エルメス



小夏主治医、私の中では神先生の話し

年に一度のワクチン行って来た!


コロナワクチンではなく


コナツワクチン。



最寄り駅に着いただけで震えてバギーから逃げ出そうとする件、14年目。


でも、、


神先生見ると固まり、諦め、委ねる。


ちらっと、恨み節な目線を私に向ける。




神先生は、あまりに忙しすぎなんで、


(予約でも病院入れないくらい溢れる) 


てきぱきてきぱき、質問しながらも


てきぱきてきぱき。


先生は昔から飼い主には厳しい、とゆうか


物言いがきつめ。だけど、慣れたし、小夏を助けてくれてるから、むしろ好き笑


相変わらず金髪だけど笑



ワクチン終わっても10分待機。


人間のワクチンとおなじね。


以上なければ帰宅。



で、待機中、



他の診察が聞こえたんだけど

(コロナ影響で診察室のドア空いてる)


相変わらず、きびしー先生の物言い😞💦



これが、好きと苦手に別れるのね。



とにかくワクチン終わったけど、


まーた、ちっさいしこり見つけたー



私「先生!また水ぶくれみたいなの今みつけた!」


先生「水ぶくれじゃないから、しこり。様子見て大きくなるようなら取る」


私「また手術か!」 


先生「全身麻酔きついから局所麻酔でやるよ」



私「全身麻酔やだ!」




みたいなのをワクチンや診察しながらのてきぱきの中での会話。


このしこり、

何でもない事を祈る

高見の小夏さま


ソファーのクッションを積み上げて
乗る。

来月15歳。

まだダッシュしてくれてるけど、
食べ物に執念もやしてるけど、

すでに私自身を守るように毎日覚悟。

なんて、しなくていいのはわかってる。

私が元気に、しっかり小夏を守る事が

ペットを、受け入れた責任。


私も小夏も幸せだと思う。