小夏と一緒のGW
写真とだけどね!
これからも私達とずっと一緒🐶
GWはまず温泉一泊!
4月13日 19:50
小夏が犬生全うした。
可愛い愛しい私の小夏が旅立った。
私達が目があってから15年、最後は私が看取った。
16歳の誕生日まで8日だった。
そんなことはどうでもよくて
本当に最後は頑張って、声も出さず発作を我慢して。
最後はご飯も水も受け入れなかったけど、
あまーい、カステラ、蒸しパン、バームクーヘンは食べた!さすが食いしん坊小夏。
ずっと、いつ何があってもおかしくないと言われていた。
癌が転移してたから。
それでも亡くなる前日まで、食べて、歩きたがって。
瞬間は、のび~として、、はぁ、として。
虹の橋の袂へ。
たくさんの人に可愛がられて、動物病院の先生やスタッフに大切にされ、幸せだったと。
悲しく寂しいけど、後悔はない。
犬を飼うということ。
身を持って実感した15年だった。
大変だった。
でもその何億倍幸せだった。
私が死んだらまた会える。いつか。
動物を飼うということ
小夏が入院三回して
昨日帰ってきた。
三回目は痙攣と発作で。、
今も徘徊、食欲ない。
来月には16歳を迎えるのに、どうかな。
癌が全身に転移してる。
もういつ何があってもおかしくない。
ただ、もちろん急だけど、徐々にだから
覚悟もついてきてる。辛いけどね。
薬で緩和しか出来ない。
でも、15年お世話になってる先生が納得いく治療や、言葉をかけてくれるから、それだけで安心する。最後まで力になるから、って。
先生のケータイ番号ってゆうお守りくれた。
朝9時診察、12時から16時手術、16時から19時診察。の病院。15年混雑しか見たことない。
先生が、夜中12時まで起きてるし、朝5時には起きるから、電話しなね!って
いや、どんだけ凄いんだ!
本当にこの病院に通えてよかった!
今は小夏に全力だけど、ずっとついてる分けにいかないし、心配だからって理論だと、死ぬまでじっと監視しなきゃならない。
運よく昼は夫が見てるから、私は用事できるし、夜はその逆。
高額な医療費も惜しみ無く小夏にかけてくれる。
1人なら、出来なかった。
本当に、犬含め動物を家族にするたいへんさを実感してる。けど、幸せ、楽しい、かわいい、愛おしい、面白い、しかない。







