☆Maki's Diary☆ -40ページ目

小夏の思い出✨



連れ子を溺愛するパパだな。


私にマウントすら取る。


私が小夏を勝手に連れてきて、


あまりの可愛さに反対すら出来なかった実家。


家を出る際、連れて行かなくて大丈夫とまで。  


後に両親と小夏の老いと共に

うちに来た小夏。


小夏が亡くなった時に初めて聞いた夫の泣き声。


小夏がくっついても触れずにいたことが

小夏的に許せたんだろうね~


こいつ余慶な事しないで枕になるな。みたいな?






ロシア?ウクライナ?銀行を手伝う

昼間銀行のATMにいた時。


2人の外国人がいるなって思って所用済ませたら


機械音で


コンニチワ

ソウキンノシカタヲ

オシエテクダサイ


と流れて振り向いたら外国人の夫婦?から

聞かれてるおばあちゃんが

分からないって逃げてて


目が合ったからスマホの画面見せてもらって

ロシアかウクライナ語で翻訳してあって


通帳とカードを差し出したから


英語でデポジット?って聞いたら

デポ○△イェスって言われて


手伝う。200万を。


通帳あるのに英語画面もあるのにモロモロ分からないけど、尋ねる英語も分からないし、振込じゃないなら大丈夫だろうと預け入れしたけど。



戦争は抜きにして、


ロシアはウラジオストクしか行ったことないけど

人は優しいし食べ物は美味しいし

ガイドのエフゲーニアさん元気かな🥲



マンションのお隣さんはウクライナの美人さんで小夏いた時は

おさんぽですかー?とか

一緒にエレベーター降りたのに、鍵忘れた〜wって戻ったり


一般人はどちらも優しいし大好きだ!



飼いたい50%飼いたくない50%



モジャ期

坊主期



小夏がいなくなって1年過ぎて、

小夏と会ったみたいな「あ、この子」ってなったら迎えようと、地道に探す日々。

今日、小夏を見つけたペットショップに行ったら

まー、かわいい皆✨

全部下さい👍って引き取りたい位。


半年になるトイプードルがいて、もう大きいからだけじゃなくて、ストレスだと思うけど自分の尻尾を追いかけて吠えててね、体はもふもふなのに尻尾は禿げててね。


うちのような小さなマンションだとペットオッケーでも絶対難しいと思う。


ストレスも体力もある子犬だから。

とりあえず店を出たよ。

健康でもどんな子でも大変。


犬を飼う前は犬がいることが分からなくて


犬を飼ったら犬がいないことがありえなくて


飼いたい気持ちともう飼わない気持ちがはんぶんこ。


ただ、私の年齢からすると赤ちゃん🐶を育てるのは最後だと思う。