盆踊り実家の近くの盆踊り小さい頃から太鼓を叩いたり踊ったりお神輿担いだりおばあちゃんと参加してた町会のお祭り夏の終わりの恒例です。小さい頃、毎日毎日遊んでた神社。何十年かぶりに隅々まで歩くと、かなり変わってはいたものの、登りやすかった木や、銀杏を拾った木、肝試しをした変な石の碑みたいなの、かくれんぼの時によく隠れた賽銭箱の裏の石の階段の温度…、懐かしい空間がそこにありました。このなんともいえない甘酸っぱくてあったかい感覚、これが故郷というものなのかな。宝ひき?紐に宝がついてるってゆうアレにすごい興奮してる我が子に呆れるけど確かに私もやったよな。ドキドキしながら^^;お面のキャラこそ毎年変わるけど…やっぱりお祭りって懐かしくて楽しいな