今日は半休。
仕事がどさどさとあるにはあるのだが、1週間に少しくらい心のゆとりが
与えられても良いだろう。
そんなまったりな半休は『ボヘミアン・ラプソディー』のDVDを流している。
私は洋楽を割合好んで聴く。
一番のファンはビートルズだが、クイーンは2番目につくだろう。
ビートルズ絡みの映画というのは何本かある。
(今も『イエスタデイ』がやっているのだが、私の住む田舎ではやっておらず
ちょいと遠出をしなければならず、未視聴…。)
ビートルズのメンバーが出演しているものは別として、ビートルズ絡みの映画って
ヒットしていない気がする。
ノーウェアボーイなんか、東京でも映画館を調べていかなくてはならなっかた。
あの時は学生で首都圏に住んでいたから良かったが、今なら映画館を探すのに手間取っただろう。
クイーンの映画はSHOWとしての要素が強かったからこれだけヒットしたのだろうか。
エルトンジョンの映画も出てきたし、ビートルズの映画でそのようなものが出てもおかしくないだろうが
ビートルズアンソロジーがその役目を大幅に飛び越えて喰ってしまっている感じもしなくもない。
長い独り言になったが、まったりした休みを再開させる。
因みに、私が1番好きなクイーンの曲は『Somebody to love』
映画のオープニングでかかった時は感動で手がしびれたようになった。
あの曲の、あのコーラスが私は大好きだ。
・・・!!!
そして今、衝撃が!!!
何気なくブルーレイ見ていたら、これ吹替版あるんか!?
知らずにいたな。
そっちも観てみるか。
