のぎく保育園ブログ

のぎく保育園ブログ

お日さまいっぱい ともだちいっぱい
のぎく保育園・守口のぎく保育園とのぎくっこ達の楽しい園生活を綴ります。

のぎく保育園とは

のぎく保育園の前進は、無認可保育所のぎくベビーセンターといい、昭和51年に12名定員で茨田大宮1丁目の小さな民家で始まりました。

それから30年の歴史を経て、2006年のぎく保育園を開設、2019年には第二園、守口のぎく保育園が開園いたしました。

沢山の人達のご支援で今があることに感謝し、設立の理念である誰もが安心して産み、育て、働きたいという願いに答えてホッとできる保育園を掲げ、保護者様が安心してお子様を預け、お仕事に向かえるよう日々取り組んでいます。

「今日も楽しかった、明日も来よう」と子ども達に思ってもらえるような保育園でありたいと思っています。


保育の基本方針

・誰もが安心して生み育て働きたいという願いに応え、ホッとできる保育園。
・1人ひとりの子どもたちを大切にし、子どもの成長を共に喜び育ちあえる保育園。
・「食べることは生きること」手作り給食・おやつをつくります。
・職員1人ひとりを大切にし、明るい職員集団をめざします。

保育目標

明るく元気な子ども
よく食べ、よく遊び、よく眠る健康な子どもたち

自主性のある子ども
自分を表現し伝えられる子どもたち
何ごとにも興味をもち、感動できる子どもたち

仲間を大切にする子ども
友だちと喜びや感動を共有し、感受性豊かな子どもたち
自然を愛し、命を大切にできる子どもたち

のぎく保育園・守口のぎく保育園のホームページ









お庭と植え木鉢にビオラとパンジーを植えました。冬を越して春が来るまでお庭に彩りを添えてくれます。









門扉前の植え木鉢にもビオラを入れました。


春が来るまで、門扉前を彩ってくれることでしょう。

各クラスで誕生日会がありました。











1才児さんは紐通しを披露しました。誕生日会の給食は


赤飯、鳥の唐揚げ、じゃこサラダ、はなふと三つ葉のすまし汁




フルーツは梨


おやつは小倉パイ




でした。ご馳走さまでした。

3才児すみれ組さんは、先日収穫した柿を、干し柿にすることになりました。

初めてのピューラ、怖々使ってみました。














なんとか無事に皮を剥くことが出来ました。

渋いを経験するため、皮を噛んでみました。






渋いってこんな味?経験しました。

お部屋のテラスに柿を吊るしました。

食べ頃はいつかな?楽しみですね。


秋空に柿のオレンジ色が映えて、とても綺麗ですね。