スピルバーグ監督のディスクロージャーデイ鑑賞してきました。
日本の公開遅延…なるほど、宇宙や宗教、エネルギー、政府、既得権益層のことを勉強してる人からしたらとても(いまのステージからすれば)面白い映画でした。
スピルバーグ監督すごいな…
こりゃ、霊性の高い日本に公開すれば、関心のつよい人から「目が覚めてしまう」し、この裏のスピルバーグ監督のいいたいことの考察もされてしまったら、圧倒的に不都合な存在もいるので、必死にレビューをネガティブにしてる理由もうなずけます。
以下、ネタバレ注意です。
一部の技術を持っている人が、宇宙人の存在をなぜ隠そうとするのか。
この映画が出ることで、不都合な事実とは何なのか。
それはフリーエネルギーの存在、地球外の高度な文明の存在がバレてしまうと、さまざまな既得権益層が困るからだと思います。また、免疫のない人が大混乱になってしまうからです。
◯もし、登場した手に持つアイコンの存在(フリーエネルギー、元素の覚醒エネルギー)が本当にあるなら…
石油利権、電気利権、原子力利権、医療利権、金融利権が崩壊し、人類皆が平等になります。
そう、これまで働かないで庶民をこき使ってた支配者層が困るのです。
ステルス迷彩ができてしまったのは、攻殻機動隊を思い出してしまいました笑
◯もし宇宙人が本当にいるとしたら…(映画ではグレイ👽️だけでしたが)
人間が神様と崇めてるものが、宇宙的エネルギー体だということがバレてしまい、宗教利権が崩壊
キリストもブッダも、あらゆる「指導者」という存在は、この映画の主人公のように、「すべてを理解する存在」であったということがバレてしまい、いまの世界中の教祖もいなくなってしまう。
そして、日本人が特に持っていると言われている力・感覚が覚醒してしまったら、調和と全てを受け入れる力が開花してしまえば、意識エネルギーが広まり、ネガティブな意識が薄まり、戦争や争いごとが減ることで困る「兵器利権、武器利権、戦争利権」が困ると。
まぁだいぶ日本人は時間をかけて毒されてしまってますから、ここまで氣付ける人もいないでしょう。
そんなことを考察してしまいました。
しかし、白人は宇宙人を引っ捕らえては解剖しちゃうとかエグいよな。
グレイ👽️は、人間の未来の成れの果てなのに…
日本のかぐや姫伝説のように、日本人は異星人がいてもしっかり守ってきたから、宇宙人に守られてるんですね😊
世間の映画レビューでは、ボロクソ書かれてますが、個人的には見れて良かったですし、最後は泣けてきました。120点です。
日本だけカットされた部分見せてくれ〜って感じですね!!!
1点残念だったのは、グレイ👽️タイプだけいることですね。グレイは技術追求した側の存在であり、あまり良くないタイプの宇宙インテリジェンスと聞きますよね。