中区真砂町(セルテ6Fの関内ラーメン横丁内)にある家系ラーメン屋ラーメン

先週に初訪した「味噌麺処 にそう」に引き続き、年内に閉店となる未訪問店に登頂フラグを立てるシリーズの第二弾として初訪。

俺が大っ嫌いなSUSURUが推してたらしいブーゲローうんち


券売機。

最初で最後の一手は「ラーメン中+味玉」をポチっとな(税込900円+100円+150円)。

入店時は並びがなかったので、すんなり入店♪ ※退店時には10人位がならんでいた

脂多めは休止中だったので、コールは「硬め・濃いめ」で。

営業情報。 ※12/29訪問でも良かったね

サイン。 ※お笑い芸人×3人+糞ユーチューバーうんち


セルフの水と備え付け調味料。

着丼。

前衛アップ。

後衛アップ。

スープ。 ※三々九度

麺リフト。

ほうれん草。

海苔。

チャーシュー。

長ネギ。 ※メッチャ少ない真顔

味玉。


ガブリしし座


備え付け調味料全トッピング。

最終進化形。

最終進化形後のスープ。

大トリ選考委員会。


大トリは君に決めたっ!

ラストソングフォーユーカラオケ

完食。 ※完飲はせず


うまい!さよなら!

まぁ良くある家系で、とんこつよりも醤油が強いタイプ…云々よりSUSURUの推しってだけで、百年の恋も冷めちゃったキョロキョロ

※同店には何の非もないので、あしからずパー

 

もらい事故的な初訪&登頂フラグでバイバイ旗


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火曜定休 ※2025/12/29閉店予定

<Appendix>

2026年は健康体のスーパーサイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人(何だそりゃ?)になる為に久しぶりに病院へ行ってみたも…


開店15分前に着くも約20人が並んでたので別の病院で受診した。

セルテの他飲食店。 ※明日の訪問予定店の下見


外れドラ1での初訪だったけど、食べれて良かった♪

↓初訪&最終訪問↓

 

 

セルテ想い出展示コーナー【秀逸なパネル展】

 

☆1960年代☆

☆1970年代☆

草野球で使用するレベルだったんだねぇ驚き

 

 

 

 

 

 

 

感謝の気持ちを込めて1回ずつウインク音譜

青葉区美しが丘にあるチャイニーズレストラン。

(株)プレジャーカンパニーの系列店。
↓同系列の既訪店↓

 

店頭メニュー。

GM。
 

単品ランチのメニューから100円増しにはなるけど「豆乳入り濃厚担々麺」を、選べるドリンクは食前には「洋梨烏龍茶」を、食後には「ホットコーヒー」をチョイス(税込1,200円+100円+0円+0円)する予定だったが…

ベイスターズの宮崎敏郎を若くして更にフレンドリーにさせた感じのホールスタッフに『LINEに出てたこの濃厚担々麺が食べたいんだけど、このランチメニューの担々麺と同じ?』と訊いたら『少し違いまして~』との説明を受け、値段は上がるは食前後のドリンク・サラダ・デザートが付かなくなるダウングレードになるのを覚悟の上で単品の「濃厚担々麺」をポチっとな(税込1,520円)。


テーブルチャージだぁゲロー!?

年末特別絢爛メニュー。

サーブされた水。 ※備え付け調味料はない

本陣のみが寂しく着陣。

前衛アップ。

後衛アップ。

スープ。 ※三々九度

麺リフト。

刻んだネギ。

カシューナッツ。

小松菜。

肉味噌。

肉味噌ウィズ坦々スープ。

オールスターズ。

大トリは君に決めたっ!

完食だけでは更にCPが悪くなるので…

完食&完飲。 [11:36]


うまい!CP悪っ↓

「まさに、至高の領域」との前触れだったけど、そこまでの美味しさではないし、辛さ・痺れ・熱さも全てイマイチだし、CPを勘案すると食前後のドリンク・サラダ・デザートが付いた単品ランチメニューの方が圧倒的に良く、今回のは至高の領域どころかむしろハズレメニューブー

ただし、接客を含めて同グループ店を再利用したい気持ちは強いので、次回は「スパニッシュイタリアンDai」として全ブランド制覇(※)を狙う。
※たまプラーザエリア内に限る(東京にしかないブランドはスルー)

なお、食べログクーポンを1,000円分使用したので、支払いは520円のみ☆


<Appendix>
道中&界隈。

給水所?


壱語屋の年末年始スケジュール。

仕事納め後。

都筑区中川中央(ノースポートモール 5F内)にある天麩羅屋。

店頭メニュー。

季節限定モノ。

ギーミック。

同店の魅力は天丼・御膳を注文すると「明太子食べ放題!」となる点で、モバイルオーダーメニューからチーペストメニューである「天丼(税込1,200円)」をチョイス。

サーブされた水と備え付け調味料。

その直後、明太子も着陣。

健康診断の受診日に向けて、ラマダン(ほぼ失敗チュー)と並行して魚卵やカップ麺等も控えていたけど、健康診断も終わったし近年のベスト判定スコアも叩き出せたお祝いとして、思いっきり食べまくるつもり♪

基本戦略としては天麩羅と一緒に食べるご飯量をなるべく少なくして、ご飯は明太子用に温存する作戦☆

本陣等も着陣し、戦いのゴングが鳴ったボクシング

本丸アップ。

バイプレイヤーズ。


天麩羅のラインナップは海老一尾、いか、白身、玉子、いんげん・南京・なすの計7種で、すぐさま天丼の蓋に大移動。

明太子を載せるスペースの確保完了OKウインク

大量の明太子オンザライス。

この時点での全員集合写真。 ※席替えしたのみの状況

まだこんなに控えがいるので、こりゃあ回復呪文を使うことはなさそーだねぇ滝汗

※おそらく、この量位が日本人の成人男性が摂取しても良い明太子の上限値かと


でも、貧乏性の俺は明太子を食う量を最大化させる為に天麩羅は全てのネタを贅沢に一口で食うこととし、ベジファースト(成功)。

一回戦目を突破したので…

残りの明太子もおいーっす!

大トリ選考委員会(鶏卵 vs 魚卵)。

大トリは君に決めたっ! ※予想に反し、目玉焼き風だった

完食。


うまい!しょっぱい!

体に悪いことは今年で卒業するつもりなので、通過儀礼として満喫したものの、流石に明太子はもう見るのも嫌キョロキョロ

食べ放題といえばの「串家物語」を展開しているフジオフードグループだったんだね。

2026年は健康体の完全体を目指す☆


<Appendix>
値上げにより旧K点では食べれなくなっちゃっていた。

レセチャレンジに失敗したので、イマイチ訪問意欲が沸かない。

この日(12/25)の今日イチはコレに感じたニヤニヤ

メニュー次第では再訪するけど、その後はお別れの季節だねおねだり

 

<ウマ娘>

ギリギリのギリギリでオープンリーグのAグループで決勝進出を決めたけど、Bグループで優勝を狙った方が良かった説??

 

<ピックアップトピックス>

マクドナルド、コラボ第2弾「ドラクエバーガー」爆誕! 注目はスライムイメージしたオリジナルカップ CMには乃木坂46一ノ瀬美空が出演

マクドナルドと人気ゲーム「ドラゴンクエスト」がコラボレーション。© iza

日本マクドナルド(東京都新宿区)は25日、大人気ゲーム「ドラゴンクエスト」とコラボレーションした企画の第2弾として、2026年1月7日から「ドラクエバーガー」など5種類の商品を販売すると発表した。6日から放送されるテレビCMには乃木坂46の一ノ瀬美空が出演する。

グッズに続いてコラボバーガーが!スライムカップが数量限定で登場

マクドナルドと人気ゲーム「ドラゴンクエスト」がコラボレーション。© iza

同社は18日、2026年で40周年を迎える大人気ゲームシリーズ「ドラゴンクエスト」とコラボレーションするキャンペーンを発表。第1弾として「マクドナルド×ドラゴンクエスト スライム in スライム」(5種セット、価格2,990円税込、以下同)の事前抽選販売の受け付けを開始。第2弾となる今回は、ゲームの主人公である勇者の剣の剣筋をイメージしたスリットが特長のオリジナルバンズを使用した、ボリューム感と食べ応えが抜群の「ザク切りポテト&肉厚ビーフ やみつきコンソメペッパーマヨ」など3種類のバーガーと、人気キャラクター、スライムをイメージしたドリンク2種類が登場する。

マクドナルドと人気ゲーム「ドラゴンクエスト」がコラボレーション。© iza

「ザク切りポテト&肉厚ビーフ やみつきコンソメペッパーマヨ」(単品560円、バリューセット860円)は、つなぎの入っていない厚みのある100%ビーフパティに、ホクホクのザク切りポテトパティ、スモークベーコンをトッピング。香ばしい炙り醤油風ソースと、コンソメとガーリックの旨みにブラックペッパーのスパイス感がやみつきな味わいのマヨソースが相性抜群の一品となっている。

マクドナルドと人気ゲーム「ドラゴンクエスト」がコラボレーション。© iza

新作となる「ホットチリ&タルタルチキン」(単品490円、バリューセット790円)は、ボリューミーなチキンパティを、旨辛なホットチリガーリックソースと、サワークリームの爽やかなコクが特長のタルタルソースの2種類のソースが引き立てていて、やみつきになりそうな味わいに仕立てられている。

2024年のゴジラバーガー以来の復活となる「チーズダブルてりやき」(単品540円、バリューセット840円)は、2枚のポークパティをてりやき風味のソースと絡め、コクのあるチーズとレタスをサンドしたボリューミーなバーガー。いずれの商品も〝ドラクエバーガー〟のオリジナルバンズでサンドし、「ドラゴンクエスト」の世界観で楽しめるようになっている。「ドラクエ」ファンの注目となるのが、ドリンクの2商品。いずれも「ドラゴンクエスト」とのコラボを記念して、スライムをイメージした限定カップで提供される。スライムの鮮やかな青色をイメージした新商品「マックフィズ 爽やかヨーグルトソーダ味」(価格300円、バリューセット+50円)は、ヨーグルトのやさしい甘さとソーダの爽やかな風味が、気分をリフレッシュさせてくれる炭酸ドリンク。混ぜるとスライムをイメージした水色が全体に広がり、見た目も楽しめる。

また「マックフロート爽やかヨーグルトソーダ味」(価格380円、バリューセット+70円)も登場。「マックフィズ爽やかヨーグルトソーダ味」にコクがあり、なめらかなソフトクリームをトッピングしたデザートドリンクとなっている。

テレビCMは、同社のクルーとなった一ノ瀬が、仲間たちと呪文「メラゾーマ」などを唱えながら「ドラクエバーガー」を作るストーリーとなっている。

しかも、12/24~25の2日間は創業祭で500円の利用毎に250円のクーポンをまたくれるとゆーお得コンボが狙える☆

なので、1,250円もしくは750円のチョイ越えメニューをチョイスして、手元の250円クーポンを使って値引いてもらった上で再度クーポンをもらうとゆーお得コンボをかますのが基本戦略で、最終的に予定調和の「広東麺ランチ(1,303円→1,053円)」をチョイス♪

サーブされた水と備え付け調味料。

サーブが遅く少しイライラしてきた中で餃子以外がよーやく着陣。 [11:23]

全員集合写真を撮りたかったけど、復路の時間を確保する為にはそんな余裕はない凝視

スープ。

麺リフト。

ベジファースト(失敗)。

お手製のミニ中華丼。

すげー美味かった☆

ここで殿隊の餃子も着陣。 [11:27]

今更ながらの全員集合写真。

餃子オンザライス。

備え付け調味料全トッピング。

このシイタケが抜群の旨味があった☆

餃子イントゥザ広東麺。

しかも、このシイタケが結構入っているのが嬉しさ倍増♪

大トリ選考委員会。

大トリはシイタケにするつもりだったけど、オールスターとした。

杏仁豆腐は好きなタイプ。

完食。 [11:36]


うまい! うまい!サービス抜群☆

壱撃目は250円引きクーポンを使用。

弐撃目は250円引きクーポンを2枚Get☆ ※上のやつはスタンプカードで、この時点では1枚しかもらえてなかったちょっと不満

同社のキャンペーンが素晴らしいのは異なるサービスが併用出来る点(使用と配布)。

今回のクーポンは使用期限が3月末まであるので、月替わりの限定メニュー等と睨めっこしながら再訪する予定♪ ※今回のよーに配布時に使用するのが理想的(笑)

<Appendix>
スーパー三和。 [11:40]

行きつけのあおばはもうクリスマス仕様から正月仕様に変わっていたびっくり

この日(12/24)の戦利品。

これ見て、すげー昔のロッテのガムでイブとかコーヒーガムを思い出した。

クリスマスイヴ、今年は久々にKFCのチキンと毎年恒例になりつつあるサーティーワンのアイスクリームとゆー組み合わせ。


嫁へのプレゼントは初めて現物ではないものにしてみたんだけど、渡す前にバレちゃったチューアセアセ

 

まぁ失敗ではないし、喜んでもらえたから良しだけど…ニコ(苦笑)

 

<ピックアップトピックス>

「WBCは日本だけが熱狂する大会ではない!」米国が大谷翔平を倒すため過去最強メンバーで必勝態勢を敷く切実な理由

臼北 信行 によるストーリー

第5回WBC決勝で前回王者の米国を下し、雄たけびを上げる大谷翔平(写真:共同通信社)

 2026年3月開催の第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向け、米国代表が異様なほど前のめりになっている。アーロン・ジャッジ(ヤンキース)が主将格として前面に立ち、すでに「コミット済み」として名前が並ぶ顔触れだけでも、米国代表の本気度は隠しようがない。

ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ(写真:Jon Robichaud/CSM via ZUMA Press Wire/共同通信イメージズ)

さながら「銀河系軍団」の米国代表

 打線では強肩強打の捕手ウィル・スミス(ドジャース)に加え、今季ナ・リーグ本塁打王のカイル・シュワバー(フィリーズ)、コービン・キャロル(ダイヤモンドバックス)、ガナー・ヘンダーソン(オリオールズ)、ボビー・ウィットJr.(ロイヤルズ)、ア・リーグ本塁打王カル・ローリー(マリナーズ)ら守備位置も打撃タイプも異なる“核”が早々に押さえられている。

 投手陣もまた、ナ・リーグのサイ・ヤング賞右腕ポール・スキーンズ(パイレーツ)がいるだけでなく、デビッド・ベッドナー(ヤンキース)らに2年連続でア・リーグのサイ・ヤング賞に輝いた最強左腕のタリク・スクバル(タイガース)や剛球クローザーのメイソン・ミラー(パドレス)まで加わり、すでに「短期決戦の勝ち筋」を設計しに来ているのが透けて見える。

 前回大会で1番を打ったムーキー・ベッツ(ドジャース)は家庭の事情で欠場見通しと報じられた。しかしながら一方ではまだ正式表明に至っていないスター、例えばブライス・ハーパー(フィリーズ)らMLBの看板スタークラスや、いわゆるファイブツール級の万能型に至るまで、米国内の世論とメジャーリーグ機構内の空気が「次は出る番だ」と静かな圧力をかけ始めている。

 結果として米国代表は次回WBC参戦表明者の羅列そのものが、すでに相手国にとって心理的な壁になる段階に入っており、米メディアの言葉を借りれば「代表チーム」というよりも、MLB全体の威信を背負った「選抜軍」へと変質しつつある。「史上最強」「銀河系軍団」などと評されているのも、うなずけるところだ。

米国が「勝ちに行かねばならない理由」

 だが、ここで一度立ち止まって考える必要がある。米国は本来、WBCを「必勝の国家プロジェクト」として扱ってきた国ではない。MLBのスプリングトレーニングと時期が重なり、投手の調整は特にデリケートで故障リスクもつきまとう。

 メジャーリーガーにとって3月はシーズンに向けてアジャストしなければならない重要な「職業的準備期間」であり、そこに国際大会を挟むことは合理的ではない――。そうした空気が少なくとも長い間、米国内にはあった。

 それが今、明らかに変わった。しかも、ただの「打ち上げ花火」ではない。この第6回大会のWBC米国代表のチーム編成は勝ちに行くための布陣であり、さらに言えば「勝ちに行かねばならない理由」が明確に存在することを感じさせるほどの熱量だ。

 では、なぜここまで本気モードに突入しているのか。単に自国開催の国際大会だから、という理由では説明がつかない。背景にはもっと“個人的”で、しかも極めて“象徴的”な動機が隠されている。日本を倒す。そして、大谷翔平(ドジャース)を倒す――。この2つこそが、今回の米国代表を突き動かす最大のテーマである。

前回WBC決勝は「米国はただ負けただけじゃない、象徴を奪われた」

 全ての起点は2023年3月、米フロリダ州マイアミのローンデポ・パークで行われた第5回WBCの決勝戦にある。米国代表は決勝の舞台で侍ジャパンと激突し、1点をリードされて迎えた9回表二死走者なし、最後の打者として2番打者のマイク・トラウト(エンゼルス)が打席に立った。

 マウンドに立っていたストッパーは当時エンゼルス所属でチームメートだった二刀流・大谷。結果は、魔球スイーパーによって空振り三振。象徴的すぎる幕切れだった。

2023年3月22日、第5回WBC決勝の米国戦で、9回2死で打席に入ったトラウトを空振り三振に仕留めて優勝を決め、ガッツポーズする大谷翔平。日本中が歓喜に包まれた瞬間だ(写真:共同通信社)

 あの場面が世界に与えた絶大なインパクトは、単なる優勝決定の瞬間ではない。「世界一が日本である」という事実以上に米国側に突き刺さったのは、あの9回が“物語の主役”と“ベースボールの所有権”を奪い取ったという点だろう。

 かつてヤンキースで一時代を築き、闘争心あふれるプレーで「ウォリアー」の異名を持ったレジェンドOBのポール・オニール氏は当時の模様を振り返りつつ、こう語っている。

「米国はただ負けただけじゃない。象徴を奪われた。ベースボールの顔が大谷になった瞬間だった」

 ベースボールは米国の文化産業であり、国家的な「原風景」だ。そのスポーツの頂点を示す映像として、世界が記憶したのは「星条旗」ではなく「日の丸」だった。しかも決めたのは米国のMLB球団に所属する日本人であり、米国側にとって最も認めざるを得ない形で“アメリカの檜舞台”を使って勝ち切った。

 ここが重要である。WBCは五輪やサッカーW杯のように今のところ、国家が全面に出て運営する大会ではない。MLBが大きく関与し、ビジネスとして回す「興行的側面の強い国際大会」だ。だからこそ勝敗は国威だけでなく興行の主役、つまり誰が顔になるのかという問題にも直結する。

大谷翔平という「突出しすぎた」存在

 2023年の第5回大会の結末は米国に「次は勝つ」という競技的な課題だけでなく「主役を取り返す」という産業的課題も突きつけた。

 大谷はMLBにとって最大級の資産だ。視聴者を引き込み、球場へ動員し、グッズとSNS、放映権も駆動させる。海外市場に向けて「MLBブランド」を説明する際、最も強い説得力を持つ存在でもある。大谷の価値が上がること自体は、MLBにとってプラスである。

 だが、ここから先は組織論になる。スターの個性が強すぎることは、時にリーグ全体の均衡を壊す。ビジネスの世界でも、ある一社・ある一人に注目が集中し過ぎて特化されると周辺の物語が薄くなる。

 これまでMLBが歴史的に得意としてきたのは「群像劇」だ。球団が30あり、都市ごとに物語があり、ヒーローも複数いる。スターの競演こそが商品価値だった。

 ところが近年、特にここ2年ほどの空気は極端に「オオタニ中心」になっている。ワールドシリーズ、MVP、二刀流、そして「世界が理解できる英雄譚」。これは国境を越える一方で、米国内の一部に複雑な感情を生んでいる点は否定できない。

 ア・リーグ球団の極東担当スカウトは、このように指摘している。

「大谷は素晴らしい。ただ、象徴になり過ぎた。本音を言えばリーグは、もっと“多中心”で回っていたはずだ」

 この「“多中心”で回りたい」という感覚こそが、次のWBCに向けた「米国の本気度」を裏で支えている。今回の米国代表がスター選手をこれほど呼び込めている背景には、選手側の名誉欲やリベンジ的な感情だけではなく、MLB側の構造的な後押しがある――。そう見る関係者は少なくない。

米国以外も「最強軍団化」

 もちろん、表立った「通達」が出ているわけではない。だが選手が出たいと言うなら、所属球団側も「過剰に止めない」。あるいは球団側が止めるにしても正面から対立するのではなく、投球回数・登板間隔・移動負担などの「条件闘争」に落とし込む。そうした温度感が米国内に共有されている、という証言は散見される。

 こうした空気の変化は、米国代表だけに起きているわけではない。ドミニカ共和国、ベネズエラ、プエルトリコ、カナダ――。各国が来春のWBCでの「最強軍団化」へ向けて舵を切り始めた。これは競技レベルの自然な上昇というより、WBCという商品を“世界仕様”にするための構図と考える方こそ筋が通る。

 つまり米国側、ひいては大会組織「WBCI」を運営するMLB機構側としては、ロブ・マンフレッドコミッショナーが大会意義を問われて口にした「WBCは日本だけが熱狂する大会ではない。世界のスターたちが一つの国際大会で競う場所だ」という言葉こそが“総意”なのだろう。そして、その「世界の顔」をもう一度米国代表が取り返す――。それが、米国の本気モードの根幹にある。

米国がWBCの先に見据えるロサンゼルス五輪

 もう一つ、決定的に大きいのが2028年ロサンゼルス五輪の存在である。野球が五輪競技として復活し、メジャーリーガーの参戦も現実味を帯びる。自国内で行われる最大の国際大会で、米国が金メダルを逃すわけにはいかない。

 五輪という国家イベントは、国内政治とも接合する。「国際舞台で勝つこと」は単なるスポーツの成功ではなく、国民統合の装置にもなる。この局面で米国がMLBと協調し、野球国際大会のWBCを「勝てるイベント」として整備し直すのは極めて自然な流れだ。

 つまり次のWBCは米国にとってロス五輪への布石であり、国際野球の主導権をあらかじめ握り直すための重要な前哨戦となる。

 そして第6回WBCのもう一つの特徴が、同大会の独占放映権を手中に収めた米動画配信大手「ネットフリックス」の巨額投資である。日本で地上波放送がなくなることへの反発は強い。

 しかし米国側の狙いは明確だ。WBCを、より直接的に「グローバル配信時代のコンテンツ」として最適化すること。そこでは従来の「日本中心の熱狂」は、必ずしも都合が良いとは限らない。

欲しいのは優勝そのものではなく、「野球の中心は米国」という物語

 なぜなら、グローバル配信に必要なのは「多国籍の視聴者が理解できる物語」だからだ。日本の熱狂は濃すぎるがゆえに、外から見るとローカルにも見える。だから米国は、スターの分散と、物語の再編を進めたい。大谷が世界的アイコンであることはむしろ追い風だが、そのアイコンが「日本の勝利」と結びつき過ぎると、主導権が米国側に戻ってこない。

 メジャー2球団のフロントマンとして通算12年在籍した経歴を持つMLB関係者も、こう表現する。

「大谷はWBCの商品価値を上げた。だからこそ、次は“アメリカが勝つ物語”が必要になる」

 つまり、ネットフリックスの独占配信は単なるメディアの選択ではない。WBCの「主語」を、よりMLB主導へ寄せるための手法になり得るという理論だ。

 大谷は米国にとって「誇るべきスター」であると同時に「象徴を奪い得る存在」でもある。この矛盾が、巨大成長メディアでもあるネットフリックスをも巻き込みながら米国を本気にさせている。

 だから次のWBCで米国が狙うのは、単なる優勝トロフィーではない。「野球の中心は米国である」という物語の回復であり、そのために必要なのが「ショウヘイ・オオタニを倒す」という結末なのだ。

日本は前回と同程度の熱量では勝ちきれない可能性が

 もちろん侍ジャパンには大谷、同じドジャースの山本由伸ら日本人メジャーリーガーが続々と参戦表明し、世界一連覇へ向けて臨戦態勢が整いつつある。しかし米国がここまで勝ちに来るなら、日本も「前回と同じ温度」で勝ち切れるとは限らない。競技力の上積みというより、相手の“本気の構造”が変わっている。

 前回大会は、侍ジャパンが世界一になった。そしてその勝利は、結果として「大谷翔平という世界的象徴」を完成させた。次回大会は、その象徴を米国側が奪い返しに来る大会になる。

 WBCは、もはや国際大会という枠を超えつつある。覇権、象徴、ビジネス、そして国威。その全てが同時に動く“地政学的戦場”になった。2026年3月、米国代表が過去最強と目される布陣を結ぶのは、偶然ではない。日本を倒すため。ショウヘイ・オオタニを倒すため。そして、野球の物語を取り戻すための戦いである。

 勝敗の先にあるのは、トロフィーではない。「誰がベースボールの中心か」という、次の時代の答えだ。

半月ぶりの再訪は久しぶりに自腹で金を払っての利用口笛(笑)

↓2回連続の無銭飲食時↓

狙っていたのはセットメニューの最高峰である「キングミール ダブルチーズバーガーセット」。

このセットのラインナップが凄まじく、ダブルチーズバーガー/フレンチフライS/ドリンクM/アップルパイ/チキンナゲット(5ピース)と抜群のCPを誇る内容。

700円以上の利用でソフトクリーム(プレーン)が無料となるクーポンがあったので、食いきれる自信はないけど使用知らんぷり

同店はサーブに時間がかかる傾向があるので、モバイルオーダーしといたら2番グリッドだった♪ [12:07]

全軍が一気に着陣(税込900円+0円)。 [12:08]

圧巻だねぇ照れ音譜

ポテイトゥ。 ※ベジファースト(成功)として良いものか悩む凝視

チキンナゲット。 ※BBQソース

ドリンクはブレンドコーヒーをチョイス。

本丸アップ。

ガブリしし座

ガブリ×2トラ

ポテイトゥウィズBBQソース。

無料Getのソフトクリームソフトクリーム

今日イチはコレ指差し

甘じょっぱいチュー

食って食えなくはないけど、アップルパイとコーヒーはテイクアウトすることとした。

ほぼ完食。 [12:39]


うまい!CP抜群!

マクドナルドの店舗の半分をバーガーキングにしてくれた方が国民の幸福度が上がるのは間違いないね☆

次回はALL DAY KINGのセット(550円/600円/650円)のいずれかでウインク
※各価格帯毎に3種のバーガーから選べ、550円はタルタルチキンバーガー/600円はフィッシュバーガーorハッシュ&BBQバーガー/650円はアボカドワッパーJr.をチョイスするつもり

<Appendix>
この日(12/23)は松のやの「カルビ×特選ブリスケット肉の合い盛り丼」とどっちにするか迷ってたんだけど、クーポンの使用期限は直前の10時までだったのでスルーしたバイバイ

日本三大〇〇。 ※違和感ありあり

青葉区市ケ尾町にあるチェーン系の肉料理屋。 [12:03]

同僚から今月末が使用期限の「ジェラート&ドリンクバー無料券」を貰ったので、お試しで初訪してみた。

末等がこれなんだぁ。


業績は右肩上がりで勢いがあるグループ上矢印

店頭メニュー。 ※こんな高いメニューは眼中にないちょっと不満

年末年始の休みは大晦日と元旦だけとのこと。

同社のHPにて事前に研究していたので着席するなり、ランチタイム限定の「単品サラダバー」をコールし、モチのロンで「ジェラート&ドリンクバー無料券」を使用して、いざ戦場へランニング音譜(税込1,188円+308円-308円)。 ※ジェラート&ドリンクバーは単品だと495円

サラダバー。

(以下は同社のHPより)
旬の野菜がたっぷり!常時20種類以上のサラダやフルーツ、デザートが食べ放題!店内カットでシャキシャキ新鮮なサラダバー。期間限定のサラダもお楽しみいただけます。

ドレッシングバー。

ドリンクバー。



ジェラートバー。

ラインナップは5種類。

戦いのゴングが鳴り、一回戦目ボクシング [12:11]

サラダ系。

パスタ系。

ベジファースト(成功)。

麺リフト。

ドリンクは健康志向で「黒酢ざくろミックス」をチョイス。

サラダ等を口に放り込みながら、店内メニューを撮影。

他ランチメニューで現K点以下もあったので、再訪の余地はアリかも。 ※旧K点以下はない

そんなのをやってる時間はねぇ。

『(この画いるか?)』と思いつつ備え付け調味料全トッピング知らんぷり

二回戦目ボクシング [12:30]

サラダ系(再)。

フルーツ&デザート系。

二杯目は野菜ジュース。

三回戦目はジェラート系ボクシング [12:37]

ジェラートに生クリーム&フルーチェを追加トッピングし、三杯目はホットコーヒーコーヒー ※ジェラートによる体の冷えを抑え込む狙いニヤリ

完食。 [12:47] ※水はほぼ飲まず


うまい!忙しない!腹パン!

生まれ持った貧乏性を遺憾無く発揮し、サラダ・ドレッシング・ジェラートに関しては当の然で全制覇を達成☆

※ドリンク全制覇は絶対に無理ゲー驚き

 

ただ、この日(12/22)のランチは食事とゆーより完全に”競技”となってしまっていたのが反省点だと思いつつ、アメリカナイズな店内を最後にパシャリ不安カメラ

それにしても、この短時間内に良くこれだけ飲み食い&撮影したなぁと自分でも少し感心しつつ『(今日はこの辺で勘弁しといたるわい)』と気分的にはヤクザ歩きで会計へニヤリ

会計時、クーポンを使用して支払い金額は1,496円→1,188円(良いパパ♪)となり、スクラッチも貰えた☆ [12:52]

削ってみたら、6等の200円券だったので有効期限の来月末までに再訪して、旧K点をチョイ超えのメニューを選んで旧K点以下で食べよっと口笛(笑)


--------
定休日無

<Appendix>

国産を購入。

この日の戦利品。

ぶっ壊したねぇ。

 

<ウマ娘>

新たなプライアブルキャラはステイゴールドで天井覚悟で回すことにキメてる

いきなりスーパーリーチが来たけど…

??

ついにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

新たに獲得したキャラは即覚醒レベル5に競馬乙女のトキメキ

中区真砂町(セルテ6Fの関内ラーメン横丁内)にある麺処ラーメン

年内に閉店となる未訪問店に登頂フラグを立てるシリーズに突入し、第一弾は2025年12月30日を以て最終営業日となるセルテのテナントバイバイ旗
すごーく思い入れがあるので、すごーく寂しい悲しい
初手は「味噌麺処 にそう」とした。
58年の歴史を誇る大先輩からのLast Song for Youカラオケ
可能な限り利用するつもり。
ここらはいつでも食べれるからスルー。

夜利用の予定はなし。
総まとめ。

券売機。
最初で最後の一手は「黒マー油味噌」をポチっとな(税込1,000円)。
店外に10人程の行列が出来ている中で人員不足によりワンオペ対応キョロキョロ ※伏せてあったメニューは何だったんだろ?
営業情報。
同店は12月25日が最終営業だったから、この日(12/21)しかチャンスはなかったニヤリ

どこかでの復活を示唆してくれているニコニコ

レモン水&ウーロン茶サーバー。

一杯目はウーロン茶をチョイス。

備え付け調味料。

小壺の中は刻みニンニク。

二杯目はレモン水。

着陣。

アナザーアングル。

前衛アップ。

後衛アップ。

スープ。 ※三々九度

スープ(黒マー油)。

麺リフト。

長ネギ&玉ネギ。

もやし。

メンマ。

バラチャーシュー。

備え付け調味料全トッピング。 ※種類が豊富
最終進化形。
最終進化形後のスープ。

大トリは君に決めたっ!

完食。

 

うまい!さよなら!

 

麺・スープ・具と三拍子揃ってる中で備え付け調味料が豊富で満足度高し♪

 

折角なのでハマのグルメアワード「2025年度最優秀備え付け調味料大賞」を進呈しますお祝い花火

 

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月曜定休 ※2025/12/25閉店予定

 

<Appendix>

風邪気味の中、早朝からサニー号でカラオケへ自転車

セルテと比べると歴史が浅過ぎるねぇ。

喉が潰れながらのカラオケはつまらなかったえー

カプリチョーザ横浜元町店も2025年12月25日で堕ちてしまう悲しい

行きつけじゃないドンキにガチャコーナーが出来ていた。

テーマは良いんだけど、ちょっと違うんだよなぁキョロキョロ

ミッション達成で無料ゲット口笛

実はこの日のドラ1は「龍鳳酒家」だったんだけど…

12月末で閉店との情報を得て、焼きそば系をTMとしてすげー長らく訪問予定リストに入れっぱなしだった同店に初訪したけど…

最終営業まで予約客のみとなっており、予約枠はもうないとのことで縁がなかった形に…チュー

一期一会をもっと大事にせねば。

新たなTM。

セルテの他店。

来週末の訪問予定はヤンキィス。

昔はここら辺にベイスターズショップ(ホエールズショップ?)があった気がする。

また来週パー

また当たった☆


鶴見区鶴見中央にあるベトナム料理屋。

ミスドのクーポンがまた当たったので、サニー号で初訪自転車ダッシュ

店頭メニューを見た時点ではCセット(税込990円)だった。

ベトナム感。

店内メニュー。

ベトナム人スタッフに色々と質問したらDセットには角煮も付くと謎なお得情報を訊き出せたので「Dセット(魚煮込み定食)」をチョイス(990円)。

セルフのお茶&水バー。

備え付け調味料(ピンボケ)。

二流ブランドのバッタモンはいらないねぇニヒヒ

全軍が一気に着陣。

本丸アップ。

こっちが隠れキャラの豚の角煮だね。

バイプレイヤーズ。

ベジファースト(成功)。

魚煮込みオンザライス。

背骨除去。

鱈とか鰤をイメージさせる食感で美味だった♪

スープ。

豚の角煮オンザライス。

生春巻き。

備え付け調味料全トッピング。

ナッツが良いアクセント。

大トリ選考委員会。

大トリは君に決めたっ!

フルーツ。

完食。

 

うまい!CP良し!

 

肉&魚の2種を満喫出来たのを初めてとして、生春巻き・野菜・フルーツと色んな食材を食べれるのが嬉しかった爆  笑音譜

シーズン12中に食べれていたら再訪してたけど、初訪&登頂フラグで旗

 

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火曜定休

 

<Appendix>

風邪気味だったこともあり、この日(12/20)の90点超えは1曲だけだった悲しい

道中&界隈。

この日の戦利品①。

ずっと休業しちゃってるのかな?

本来の目的。

この日の戦利品②。

きっちり使用口笛

スヌーピーコラボ。

シーズン12だったら両方とも食べてたね。

新店。

「背脂油そば(1,050円)」をTMとして訪問予定リスト入り。

この日の戦利品③。

今月、四冠目チョキ

そして、五冠目乙女のトキメキ

完全制覇を達成お祝い花火

 

【閉店まとめ】横浜の12月閉店情報

リビング横浜Web によるストーリー

 

横浜市内にある、地元特派員が見つけた、残念ながら閉店となったお店(カプリチョーザ 横浜元町店/麺屋 甍/マルイシティ横浜)の情報をセレクトしてご紹介します。

【閉店】12月25日(木)閉店!「カプリチョーザ 横浜元町店」

出典:リビング横浜Web© リビング横浜Web

元町・中華街駅からほど近い「カプリチョーザ 横浜元町店」が12月25日(木)に閉店します。なお、近隣の店舗はカプリチョーザみなとみらい店となります。

カプリチョーザ 横浜元町店

横浜市中区元町1丁目31-31 ラ・スピーガ元町 2F

【閉店】11月26日(水)閉店!「麺屋 甍」@みなとみらい

出典:リビング横浜Web© リビング横浜Web

みなとみらい駅近くの「麺屋 甍」が11月26日(水)に閉店しました。中華そばが絶品で、麺・スープともに完成度が高いと評判でした。またボリューミーな麺と野菜はガッツリ派に人気がありました。

麺屋 甍

横浜市西区みなとみらい3丁目6-1 3階

【閉店】2月28日(土)閉店!「マルイシティ横浜」

出典:リビング横浜Web© リビング横浜Web

横浜駅前にある、「マルイシティ横浜」が2026年2月28日(土)に閉店します。テナントやイベントの売上減少やテナントの契約終了などにより、閉店となるようです。現在は一部商品が割引になる、閉店大感謝祭が開催されてます。

マルイシティ横浜

横浜市西区高島2-19-12

※記事に掲載した内容は公開日時点の情報です。

約4カ月半ぶりに2回目の訪問。
↓初訪時↓

店頭メニューに出ていた「焼きあごまぜそば」と「炙り味噌らぁ麺」をTMとして再訪。


券売機。

シルナシストだけど、今回は期間限定である「炙り味噌らぁ麺」をチョイス。

ポチっとな(税込1,000円)。

セルフの水と備え付け調味料。

着丼。

前衛アップ。

後衛アップ。

スープ。 ※三々九度

麺リフト。

ベジファースト(失敗)。

メンマ。

チャーシュー。

海苔。

備え付け調味料全トッピング。

最終進化形。

チャーシューは小ぶりながら3枚入ってるのが嬉しい♪

大トリは君に決めたっ!

完食&完飲。


うまい!うまい!うま

焼きあごの出汁が素晴らしく、それを味噌と合わせているのが珍しいのと面白いと感じさせてくれて、長岡の名店「いち井」以上に感じた乙女のトキメキ
↓長岡のいち井↓

 

折角なのでハマのグルメアワード「2025年度最優秀ラーメン大賞」を贈りますお祝い花火


<Appendix>
道中&界隈。

東急百貨店で試食したカリフラワー・かぼちゃ・みかん・パインが美味しかったデレデレ