約1年4カ月半ぶりに3回目の訪問。
↓前回訪問時↓
店頭メニュー。 ※ラインナップは変わってなかったけど、価格は100円値上がりしていた![]()
B&Cは既食で完全制覇にリーチがかかっているので、初志貫徹で「ビジネスランチAたっぷり海老天丼(税込1,200円)」をチョイス。

青じそ天。
備え付け調味料全トッピング。
完食。
うまい!うまい!
値上げ前に完全制覇したかったとゆーのが本音だけど、同じ値段であったとしても食べた順と同じⒸ→Ⓑ→Ⓐの順だった。
再訪するとしたらⒸ一択で。
<Appendix>
3日連続公演![]()
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この日(2/16)の戦利品。
値段は?
また当たった☆
<ウマ娘>
ライスシャワーからのバレンタインチョコ![]()
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<ピックアップトピックス>
結局、これが一番落ち着く...大戸屋で長年愛される「定番のほっこり定食メニュー」3選
東京バーゲンマニア によるストーリー
家庭の味を大切にした定食が人気の「大戸屋ごはん処」。今回は、長年愛される定番定食を3つ紹介します。
野菜たっぷり&バランス重視の「黒酢あん定食」、創業当時からの味わい「チキンかあさん煮」、そして香ばしい「しまほっけの炭火焼き」。定食好きはもちろん、初めての人にもおすすめの人気ラインアップです。
●鶏と野菜の黒酢あん定食(1030円)
大戸屋を代表する人気定食のひとつ「鶏と野菜の黒酢あん定食」。彩り豊かな野菜とジューシーな鶏の竜田揚げを、オリジナルの黒酢あんでからめた一皿です。黒酢のさっぱりした酸味と程よい甘みが、ご飯によく合うバランスの良さが特徴ですよ。
SNSでは、「母の手料理以外ではこの定食がこの世で一番美味い」「時々無性に食べたくなる!」「大戸屋来たら絶対頼んじゃうやつ」とファンが多いメニュー。どこか懐かしさも感じるおいしさです。
●チキンかあさん煮(1030円)
創業当時から愛され続ける「チキンかあさん煮」は、特製ダレで煮込んだチキンかつに、なめ茸おろしが添えられた定食です。しっかりした味わいとやわらかな食感が特徴で、ご飯のすすむ一皿として根強い人気があります。
SNSでも「私の大戸屋の鉄板メニュー」「ハフハフしながら食べるのが至極」「カツにたれが染みててたまらん」と評判。家庭料理のような温かさと、どこかほっとする優しい味わいで、お昼ごはんや夕食にもぴったりです。
●しまほっけの炭火焼き定食(1130円)
魚好きにはたまらない「しまほっけの炭火焼き定食」。脂ののったしまほっけを、炭火で香ばしく焼き上げた定食メニューです。一口食べると、ほっけの豊かな旨味と香ばしい香りが口いっぱいに広がります。
SNSには「皮まで香ばしく焼かれてて最高」「タンパク質豊富でダイエット中も食べられるから嬉しい」といったコメントが。魚の脂とご飯の相性の良さはもちろん、大戸屋ならではの丁寧な味付けで、毎日でも食べたくなる安定感ある一品です。
素材の味を活かした家庭的な定食メニューがおいしい大戸屋。栄養バランスも考えられていて、外食が多い人にもぴったりです。初めて大戸屋を利用する人は、ぜひ定番の定食をぜひ味わってみて。
※価格はすべて税込みです。
※画像は公式サイトより。
野田佳彦氏「自民党にガチンコ勝負で負けた実感はありません」今後は「背水どころか水中の陣」
【写真】野田佳彦氏(2025年9月撮影)
中道改革連合の野田佳彦前共同代表(68)が16日、自身のブログを更新。167議席から49議席まで大幅に減らした衆院選を振り返り、現在の心境を告白した。
野田氏は高市早苗首相による解散について「不意を突かれました」と率直に吐露。大敗について「主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います」と記した上で「自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの「推し活」のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います」との心境もつづった。
また、小川淳也新代表が選ばれた今後については「背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です」などと決意を示した。
◇ ◇ ◇
▼全文
お詫び(水中の陣)
年明けに突然、抜き打ち解散が行われました。来年度予算案の年度内成立を実現してからだろうと予測していましたので、不意を突かれました。真冬の寒さの盛り、雪国では投票自体が難しいため、これまで1月に解散したことはほとんどありません(36年ぶり)。
解散(1月23日)から16日後の投開票(2月8日)は、戦後最短でした。党名を浸透させ、論戦を通じて政策の違いを示す時間もありませんでした。
まさに異例中の異例の総選挙の投開票日は、全国的に大雪となりました。凍てつく寒さで足もとが悪い中でも、投票所に足を運び清き1票を投じていただいた皆様に心から感謝申し上げます。
その結果、新党「中道」は比例42議席、小選挙区7議席、合計49議席の獲得にとどまり、大敗を喫することになりました。主権者のご審判であり、厳粛に謙虚に受け止めたいと思います。
長年仰ぎ見続けてきた先輩や苦楽を共にしてきたかけがえのない同志、将来有望な中堅・若手が議席に届かなかったことは、痛恨の極みです。この大敗の責任は、すべて共同代表である私にあり、その責任は極めて重大です。そのため、先週、「中道」の共同代表を辞任いたしました。
自民党にガチンコ勝負で負けたという実感はありません。高市総理への期待感だけの「推し活」のようなイメージ論に、選挙戦全体が支配されてしまったように思います。何とも言えない独特の「時代の空気」に、私たちの訴えが飲み込まれてしまいました。
日本の社会は、時々えも言われぬ「空気」に支配されることがあります。しかし、それは、常に危うさを伴います。「ふわっとした空気」が「極論」に安易な解決を求める発想へと向かわないように注意しなければなりません。
全国を回る中で、「物価高で生活が苦しい」「分断と対立に危機を感じる」という切実な声を確かに聞きました。生活の安心と平和を守る「穏健な政治勢力」として、中道のかたまりを作るという方向性は決して間違っていなかったと思います。
新しく選出された代表の下で、中道の「種火」を絶やすことなく、その熱を伝播していきたいと思います。18日から国会が始まります。巨大与党が「数の論理」で極論を押し切ることがないよう、しっかり対峙していかねばなりません。苦しい戦いになるでしょうが、間違っていることは正々堂々と質し、今まさに苦しむ人へ手を差し伸べられるよう全力で頑張ります。
背水の陣どころか水中の陣です。ドボンと落ちた水の中から浮かび上がり、崖に爪立て這い上がる決意です。引き続きのご支援を心よりお願い申し上げます。
<中年の主張>
立憲民主党(野田)は厚生年金法を改悪したことにより、支持母体である労働組合を怒らせて”当然の如く”信用を失墜させたのが今回の大敗の一番の要因だと俺は思っている。
野田は結果的に、安倍晋三の口車に乗って野党に転落させ、支持母体を怒らせるようなことを実行して、解党級の状況を作り出してしまった”超一流の三流政治家である”としか言いようがない![]()
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