本当にご無沙汰しております。
皆様お元気でしたか?
4ヶ月振りの更新ということですかね
すごーく忙しかったという言い訳をしたって、始まりませんね。
ひとは言い訳なんてものをいくらでも思いつくし、誰かのせいにするのなんて朝飯前だし、責任転嫁は大好物な物です
つまり見方を変えてみると、一種の自己防衛本能から来るんでしょうかね?
でも、そういう言い訳や責任転嫁する人の行動は自分も過去にやって来たとはいえ、客観的に見ると見苦しい…
素直にごめんなさいと言えることの大切さを痛感したりするんです。
ということで、改めてお待たせしました。
長く更新しないでごめんなさい。
これからは、出来るだけもう少し頻繁に更新したいと思っています。
書くネタは沢山あるんですよね。
下書きで終えてアップしていないのも山ほどあるんです。
でも、うまくまとめられずに押し入れに入れてる状態なんです。
あれれ?? やっぱりこれも言い訳だな…
と言うわけで今回はタイトル通り人間の習慣について書いてみたいと思います。
ブログをずいぶんさぼっていた本人が書いているので、なんだそれ!って思われるかもしれませんが、少しお付き合いくださいませ。
悪い習慣は簡単にはからだから抜けないくせに、良い習慣といういのは簡単に抜けていくものです。
というのも、よい習慣と言われるものは、大抵辛かったり、めんどくさい物が多い!
まして肉体的にキツイ 痛い 疲れる というのは、止めたくなる3大栄養素みたいな物じゃないかな…
そう考えると良い習慣を持続していくことには、なにかコツがあるんじゃないかと思います。
まぁ私が発見した訳ではなく、誰か書いたり話したりしてることだとは思うんですが、ちょっと書いてみましょう。
その1
その習慣を誰かと始めること
相手が続けてると思うと、辛くなってもなかなかやめられないものです。
チキンレースみたいなものですかね。
その2
たとえそんな誰かが居なくても、やってることをあちこち吹聴すること。
俺 今こんなことやってるんだ!
偉そうに語ると、簡単にはやめられなくなります。
自分のちっぽけなブライドもあるけれど
怠けた時の目線が怖いのでやめられなくなります。
その3
どうしてもその習慣を1日や2日さぼってしまったとしても、また始めたら続いてるって思い込むこと。完璧主義は却って持続する力を削ってしまうような気がします。
でも何ヶ月もサボるのはダメです。
あれ? これって特大ブーメランかな…
そして最後に応援してくれている人が一人でもいること。
人って その習慣を止めたことを責められると益々追い詰められて逃げ出したくなります。
でも、ぽつりと応援の言葉を聞くと、また始めようかな…って気持に変わっていきます。
大事ですよね。
そういうひと…
※〇〇さん、応援コメントありがと~
てな訳で…これからも出来るだけ頑張っていきたいと思う所存であります。
こういう吹聴も大事!
そして図々しくお願いしてみます。
こんな還暦過ぎのジジイに、気が向いたらイイね!とかコメント待ってます。
よろしくお願い致します。



