夏の肉体的にも精神的にも最強だった私なら終った瞬間 隣の人みたいにテンションMAXな表情で楽しめたと思う。

でも肌がガッサガサになっているのと同じくらい今の私は心もガッサガサになってるんやと思う。


入りは自然で良かったのに度重なる 距離を感じさせる発言に徐々に心がついていけなくなった。

自分の存在意義とは…もう必要とされていないのか…

そんな事考えてたら笑いたいのに泣きそうで 今までしたことない変な表情になってしまった。


良かった日は必ず語りたくなる。今日もそんな日やった。

最終的には人生についての話しになる。最期まで面倒見てくれるわけないのにね。